家族で食事をし、
支払いの時にふと目に留まった募金箱。
県内に住む7歳の男の子、
重い心臓病を患っていて、
心臓移植しか彼を救う手立てはないのです。
その募金箱には小さくたたまれた1000円札が
沢山入っていました。
それを見て、
「沢山お金入っているね」と無邪気に言う息子1。
hiro達が家族で楽しく食事をしている間も、
病院で苦しい思いをしているかもしれない。
考える間もなく、お金を入れていました。
「どうして、お金を入れるの?」と尋ねる息子1に、
「病気で入院しているお友達が、がんばれるように」
と説明をしつつ、
彼の回復を心から祈らずにいられませんでした。
なつくんを救う会
よかったら、ごらんください。
目標金額まであと少しだそうです。