かと言って、「普通じゃない」と言われても、
これまた心穏やかでいられないわけで。
昨日、支援施設の園長先生とお話していて、
「色々にじっくり時間をかけるタイプの息子1クンだから、
これから下の子が上の子以上に(何かが)出来ることがでてくるかも。
その時に息子1クンのプライドが傷つかないように接してあげてほしい」
という内容のアドバイスをいただきました。
息子1がじっくりタイプだとしても、
1歳の息子2が4歳の息子1を上回ることがでてくるなんて。
確かに、息子2、まだしゃべれはしないけれど、
すごく色々が解っていて、出来る。
息子1が3歳過ぎてようやくやりだしたことが、
すでに出来ていたりする。
それをさすが、下の子、上の子を見ていると色々早いな~なんて思っていたが
実はそれは普通で、息子1がゆっくり、だったのだ。
直球で言われると、正直落ち込みます。
でも、耳に痛いことを言ってくれる人はそういないから、大事にしたい。
いつも自分に言い聞かせること。
辛いのは自分じゃない、息子1なのだ。
だから、「普通じゃない」を受け容れよう。