考えてみればひとつ屋根の下で暮らしていても、

普段は皆それぞれに生活のリズムはバラバラで、

役割分担こそあれ、なんとなく、意識もせずに

日々はただ過ぎていくのだけど・・・


お祭りに一家全員で取り組むことによって、

みんなでやり遂げた感を感じることができ、

hiroも家族の一員のような気持ちになれました。


こうやって、行事をこなす毎に、

少しずつ家族になっていくのかもしれません。


色々あるけれど、お互いに相手の気持ちを尊重すること、

それを忘れずに、これからも嫁、頑張ります。