ここのところ、息子1は順調にできていた朝のカバンの準備ができない。
他にも自分でやること(やるべきこと)が少しずつ増えてきているが
できるのにできない(やりたくない)とぐずる。
それでいて、母が代わりにやると激怒したり。
放っておくと、いつの間にかしてあったり。
難しいお年頃なのだ。
初めてできたときは沢山誉めてあげられたけれど、
本来自分ですることだからと
徐々に誉めることが少なくなってきているかもしれない。
任せられると思ってしまい、声掛けはするけれど、
見ていないのかもしれない。
誉めるときも心がこもっていないのかもしれない。
息子2はなんでも初めてできる時期だから、
つい息子2ばかり誉めているのかもしれない。
息子1はうらやましいのかもしれない。
そんな話を先生としました。
息子1はとても頑張っていて、
それは、もう4歳だからとか、もうお兄ちゃんだからとか、
そういったことは関係ないのだ。
息子2は確かに手がかかる時期だけど、
息子1には目と心を向けてあげよう。
そう思ったhiroでした。