市の教育委員会主催のシンポジウムに参加してきました。
テーマは
「発達障がいの理解を深め、支援を考えるためのシンポジウム」
子どもと共にできること ~地域の中で育てよう~
パネリストは
市内保育園園長
市内小学校支援コーディネーター
圏内養護学校教諭
圏内中学校支援コーディネーター
それぞれの発達段階に関わる先生方が
その支援の現状についてお話して下さいました。
息子1は現在支援施設に在籍していますが、
今後は就学等、節目節目で選択を迫られると思います。
(普通学級or支援学級or養護学校、など)
今はまだ先のことですが、その時期は必ずやってきます。
だから今からできるかぎりの可能性を知っておきたいと思っています。
今回のお話の中でその可能性、選択肢を知ることができました。
これからは実際に見学したり、また先輩ママ達のお話を聞きながら、
選択肢を絞って行きたいと思います。
こういったシンポジウムを企画してくれるhiroの市、
ありがたいことです。