義母と「最近息子1が自分で出来ることが増えてきた」
という話していたら「支援施設、もう必要ないのでは」と言われた。
義母は家での息子1しか見ていないので
集団生活の中での息子1を知らない。
息子1はどっちつかず。
専門家には支援が必要だと言われ、
周りには普通だと言われる。
その度にhiroの気持ちもどっちつかずになる。
特別にも普通にも堂々と所属できない息子1。
いつもどこかに所属していないと不安なhiroにとっては
このグレーゾーンは大変居心地悪い場所なのだ。
義母と「最近息子1が自分で出来ることが増えてきた」
という話していたら「支援施設、もう必要ないのでは」と言われた。
義母は家での息子1しか見ていないので
集団生活の中での息子1を知らない。
息子1はどっちつかず。
専門家には支援が必要だと言われ、
周りには普通だと言われる。
その度にhiroの気持ちもどっちつかずになる。
特別にも普通にも堂々と所属できない息子1。
いつもどこかに所属していないと不安なhiroにとっては
このグレーゾーンは大変居心地悪い場所なのだ。