息子1は本に対してもこだわりがあり、
気に入ったシリーズ以外は興味を持ってくれない。
なので図書館に行っても同じものばかり繰り返し借りてしまう。
まあ、それもありかな、と思いますが。
今まで気に入って借りていたシリーズは
アンパンマン
ノンタン
こぐまちゃん
うしろにいるのだあれ
けんちゃんとあそぼう
などです。
ところで、我が家の本棚には
hiroが小さい頃読んでいた絵本も一緒にあります。
ありがたいことに母が絵本にお金をかけてくれたのです。
絵本は財産だとhiroは思いますが、
(母は亡くなっているので、遺産か)
息子1にとっては宝のもちぐされ状態でした。
しかし、この遺産の中で新たに息子1の心をとらえたシリーズが。
だるまちゃんシリーズ
- だるまちゃんととらのこちゃん (こどものとも傑作集)/加古 里子
- ¥840
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- かこさんの絵は子供心をくすぐるのでしょうか。
- 自分で本棚から出してきて、ながめてました。
- で、興味をもったのか、今は1日1回ペースで
- 読んでほしいと頼まれます。
- 本棚に並べておいて良かった(-^□^-)
- hiro的にはなんといってもからすのパンやさんですが。
- からすのパンやさん (かこさとしおはなしのほん (7))/加古 里子
- ¥1,050
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息子1にもかこさんつながりで勧めてみようと思います。
(家にはないので図書館利用で)