昔々・・・
hiroの市には看護大がありまして
そこの看護大生が「母性」だかの授業で
市の支援センターに実習に来たことがありました。
丁度居合わせたhiroと息子1に向かって
看護大生 「かわいいですねえ、子育てしてて良かったと思うときって
どんなときですか?」
hiro 「・・・ありません・・・」
当時はそれぐらい追い込まれてました。
そんな話をしている間だって
息子1はあの手この手で関わり合おうとする看護大生を
完全無視で走り回っていたのです。
看護大生だって、マニュアル通りにならない息子1のこと
手に余るって顔してたしね。
息子1の「大事なお母さん」って言葉でふとそんな事を思い出しました。