自分の読書の歴史を語るとき
外せないのはコバルト文庫
夢中になって読んでいました。
特に藤本ひとみさんと先日亡くなった氷室冴子さん
コバルト文庫を知っている方はきっと同世代でしょうね。
hiroが中学ぐらいが全盛期だったのかな。
- ジャパネスク・アンコール! (コバルト文庫)/氷室 冴子
- ¥440
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と、思ったらコバルト文庫、まだあったんですね(;^_^A
藤本ひとみさんのコバルトシリーズはAmazon探してもなかったので
こちら
- 快楽の伏流―鑑定医シャルル (集英社文庫)/藤本 ひとみ
- ¥520
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ライトノベルはもう書かないとおっしゃっているようですね。
シリーズ未完なのに(ノω・、)
ライトノベルでも馬鹿にできないといえば
小野不由美さんの十二国記シリーズ
- 月の影 影の海〈上〉 十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート/小野 不由美
- ¥557
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今年に入って読んだんですが、
はまってしまいました。
しかしこのシリーズまたしても未完。
こちらはまだ次作出版予定のようですが。
気が変わらないよう、お願い致しますm(..)m