自分の読書の歴史を語るとき

外せないのはコバルト文庫

夢中になって読んでいました。

特に藤本ひとみさんと先日亡くなった氷室冴子さん


コバルト文庫を知っている方はきっと同世代でしょうね。

hiroが中学ぐらいが全盛期だったのかな。


ジャパネスク・アンコール! (コバルト文庫)/氷室 冴子
¥440
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と、思ったらコバルト文庫、まだあったんですね(;^_^A


藤本ひとみさんのコバルトシリーズはAmazon探してもなかったので

こちら

快楽の伏流―鑑定医シャルル (集英社文庫)/藤本 ひとみ
¥520
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ライトノベルはもう書かないとおっしゃっているようですね。

シリーズ未完なのに(ノω・、)


ライトノベルでも馬鹿にできないといえば

小野不由美さんの十二国記シリーズ

月の影 影の海〈上〉 十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート/小野 不由美
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今年に入って読んだんですが、

はまってしまいました。

しかしこのシリーズまたしても未完。

こちらはまだ次作出版予定のようですが。

気が変わらないよう、お願い致しますm(..)m