゚+。:.+。(*´p∀q`) o【・゚・☆★こんにちは★☆・゚・】


実は、俺の学校では6月21日~6月22日に、期末テストがあるんですよ(・ω・`*)

マジで、ピンチです。:゚(。ノω\。)゚・。


なんてったって・・・


・国語 → 漢字だけならイケる

・数学 → 文章問題は全滅する自信あり

・地理 → あれ?この国どこ?何州?

・歴史 → は?この道具って何に使うの?w

・理科 → ちょwwこの生き物何?ww

・英語 → I like English.

・家庭 → 服の所が出る?どこ勉強すんの?

・美術 → 本番はデッサンだから、本番に賭ける!(`・ω・´)

・技術 → 木の性質?・・・燃えるんじゃね?

・保体 → もはや勉強する所が分からない

・音楽 → アハハ・・・校歌なんてとっくの昔に忘れt((ry


※軽く嘘がある可能性があります



・・・てな感じですよ(*´・ω・。)σィヂィヂ



↑で、イケると思うのは国語と英語だけっすよww

まぁ、これから本気出して頑張りますよw


では、”φ(・ω・。)~メモメモ...ペタッ(。-ω-)ノ【。:+.゜βyё βyё゚.+:。】

こんにちは(´・ω・`)

3日ぶりのブログ更新です(´・ω・`)


最近、全然更新できなかった理由はね、一応あるんですよ・・・orz

①6月21日&22日が期末テストだから

②週に6日塾に行っているから


↑真面目な内容www



では、お詫びのしるしに、youtubeで見つけた、「悪ノ召使 ―悪ノ娘視点―」という歌の歌詞を書きますw

((「は?何言ってんの?バカ?」というコメントは無しで。分かってますから←←



「悪ノ召使<悪ノ娘視点>」


私は王女 君は召使

運命分かつ 哀れな双子

君が 笑ってと言うならば

何も 知らないフリで笑おう


期待の中生まれた私達

祝福するは 今日金の鐘

大人たちの 勝手な都合で

二つに裂かれた 二人の未来


たとえ 世界の全てが

敵に 回ったとしても

君が 守ってくれるなら

私は きっと笑えるわ


私は王女 君は召使

運命分かつ 哀れな双子

君が 笑ってと言うならば

何も 知らないフリで笑おう


隣の国へ 出掛けた時に

街で見かけた 緑のあの娘

その優しげな 声と笑顔を

切なく見つめる 君に気づいた


君の幸せを 望むから

二人で 逃げてくれたらと

酷い命令を 告げたのに

どうして 素直に従うの・・・?


私は王女 君は召使

運命分かつ 狂おしき双子

「今日のおやつはブリオッシュだよ」

せめて君へと 無邪気に笑おう


もうすぐ この国は終わるでしょう

怒れる 国民達の手で

これが 報いだというのならば

私は それを受け入れましょう


「ほら僕の服を貸してあげる」

「コレを着てすぐお逃げなさい」

何を言ってるかが 解らない

罪を負うべきは 私なのに


君は王女 私は逃亡者

運命分かつ 悲しき双子

同じ血が 流れているだけで

君まで悪に 為らなくていい


むかしむかしある所に

悪逆非道の王国の

頂点に 君臨してた

とても愚かな 鬼畜王女


たとえ 世界の全てが

 (ついに その時はやってきて)

敵に 回ったとしても

 (終わりを告げる 鐘が鳴る)

君が 傍に居てくれたら

 (民衆などには 眼もくれず)

きっと 笑っていられたのに

 (君は どこかで笑っていて)


―――――ザシュッ―――――


私は王女 君は召使

運命分かつ 哀れな双子

君が「笑ってて」と言ったから

何も感じぬフリで笑おう


もしも生まれ変われるならば

その時は また遊びましょう





。・:*+((((*o・ω・)o)))゜。・:*+・【+以上デス+】


コレを聴いた途端、めっちゃハマりましたwww

超オススメなので、是非聴いてみてください(`・ω・´)マジデ!


では、★☆。.:*:・"゚★βyёヾ(o・(ェ)・o)ノβyё★。.:*:・"☆★


こんにちはーww


今日は、ボカロの曲の「悪ノ娘」を小説風にしますw



※めっちゃクソいと思います

※リアで、「悪ノ娘」という本が出版されていますが、パクってはいません。

※悪ノ娘のみで


✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡✿ฺ ♡✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡


昔々あるところに、悪逆非道の王国に、頂点に君臨してた王女様がいた。

王女様は、絢爛豪華な調度品や顔のよく似た召使に恵まれ、幸せに過ごしていた。

顔のよく似た召使とは、他の召使よりもよく話をしていた。

「そなたよ、今日のおやつはなんじゃ?」

「はい、王女様。本日は――――」

自分の愛馬のジョセフィーヌが楽々買えるほどの権力を持つ彼女に、手に入らないものは無かった。


彼女は、民衆を大切にしていなかった。

お金が足りなくなったら、民衆から大金を搾り取っていた。

王宮で、自分だけが幸せに過ごしていた王女様は、民衆には嫌われていた。

だから、彼女は民衆に「悪ノ娘」と呼ばれていた。

そんな彼女は、民衆に向かってこう言うのだった。


「さぁ、跪きなさい。」


悪ノ華は、可憐に鮮やかな彩りで咲く。

周りの哀れな召使達や民衆は、

養分となり朽ちていく。


そんな王女様は、恋をしていた。

相手は、海の向こうにいる青い人。

だけれど、彼は隣国の緑の女に一目惚れをしてしまった。

そのことを知り、王女は嫉妬に狂ってしまった。

「なんで!?あの人があんな女に惚れるなんて!!」

ふと、彼女はあることを思いついた。

近くにいた顔のよく似た召使に、令を下した。

「今すぐ、大臣をここに呼ぶのじゃ!!」

そのことを実行するため、大臣を呼び出した。

そして、静かな声でこう告げた。


「緑ノ国を滅ぼしなさい」


翌日から、緑ノ国で幾多の家が焼き払われた。

そして、幾多の命が消えていった。

緑ノ国の民衆は、とても苦しんだ。

しかし、そんな声は彼女には届かない。

「今日は・・・とても平和じゃのう・・・」

彼女が自分の国の王宮に居るとき、3時を知らせる鐘が鳴った。


「あら、おやつの時間だわ。」


悪の華は、狂おしい彩りで可憐に咲く。

とても美しい華なのに、

何故か棘が多くて触れない。


王宮から外れている所で、民衆は悪ノ娘を倒すべく、

人々が立ち上がっていた。

「いくわよ、みんな!」

「オォォォォォォォ!!」

そんな彼らを率いっていたのは、

赤き鎧を着た女剣士だった。

民衆につもったその怒りは

国全体を包み込んだ。

ずっと違う国で戦をしていた兵士たちは

赤き鎧の女剣士たちの敵ではなかった。


そして、ついに王宮は囲まれた。

王宮の中にいる悪ノ娘の召使や大臣たちも

あっという間に逃げ出してしまった。

可愛く可憐な王女様は、

女剣士により、捕えられてしまった。

その時に、悪ノ娘が発した言葉――――


「この、無礼者!!」


悪の華は、悲しげな彩で咲く。

彼女のためだけに作られた楽園は、

もろくも儚く崩れていった。


そして、悪ノ娘の処刑日が決まった。

処刑の時間は、午後三時だ。

かつて、王女と呼ばれたその人は、

一人牢屋に入れられていた。

「・・・・・・・・・・・無事でしょうか・・・・・・」


そして、ついにその時はやってきた。

ふと、終わりを告げる鐘が鳴る。

「悪ノ娘だ!」

「早く逝きやがれ!!」

彼女に罵声を浴びせ続ける、

民衆などには目もくれなかった。

そして、その瞬間が訪れる瞬間、

彼女・・・彼はこう言った。


「あら、おやつの時間だわ」


悪の華は、鮮やかな彩りで可憐に散った。

そして、後の人々はこう語る。

「あれは、悪い小娘だ」

「悪いにも、程がある」

「王女が処刑されて本当に良かった」

嗚呼、彼女は正に悪ノ娘


✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡✿ฺ ♡✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡


以上でーすw


あぁ・・・自分で読み返してホントにくだらないwww

でも、消すのは嫌だから公開するw


またいつか、こんなもんを書くと思うから、

みんな付き合ってくれよ!!(`・ω・´)オネガイシマース!


では、ジャ-ネ-♪(o・ω・o)ノ))ブンブン!!

゚+。:.+。(*´p∀q`) o【・゚・☆★こんにちはー☆・゚・】


今日は、特にネタがありません(´・ω・`)ショボーン

と、いう事なのでぇ・・・


俺の部屋紹介のコーナーwww

((誰も期待してないぜーw


最近は、本ピグが15歳以下なので、サブピグで操作しておりますが、

なんとなくブログに本ピグの部屋を残しておきたいなぁー ・・・という考えでございますw


では、写真を・・・


どんっ



✿ฺ ♡ ✿ฺ ♡ 俺の日常&ボカロの歌詞←wฺ ♡ ✿ฺ ♡✿

乙女度、マジ全開w


当時は、カワイイのが好きだったんですよーw

((今もだけどな(●´艸`)フ゛ハッ


なんかこの部屋を見てると、

たまにショートケーキが食べたくなるんですよww


まぁ、壁紙と床の影響ですが(`・ω・´)




ここで、ブログを切るとなんか物足りないので、


マジでちょっとした裏技教えちゃいまーすw

((いや、誰でも知ってるので期待しないようにw


①F7を押すと・・・ 「ああああ」 → 「アアアア」になる

②F8を押すと・・・ 「わくてか」 → 「ワクテカ」になる

③F5を押すと・・ ・・・あんまやっちゃダメだぜw


・・・以上です(´・ω・`) ((少ねぇな!w


いや、マジでほんとに少ないんですよ(´・ω・`)

許してください(´・ω・`)



では、”φ(・ω・。)~メモメモ...ペタッ(。-ω-)ノ【。:+.゜βyё βyё゚.+:。】

今日は、朝の9:30~11;00まで、とある公園へスケッチ大会の下見へ行きましたヾ(*・ω・)ノ


俺は友達と一緒に公園へ行くため、俺が通っている中学校の前で待ち合わせしました。

((俺はほんのちょっと遅刻してもうたw 1分~2分ほど


なんとか皆で集合し、いざ公園へGO!!とした訳ですが・・・


道に軽く迷ってしまった・・・orz<アァァァァァ


みんなで「あ、あれ?ココの道、違くない?」とか「あっ・・・道間違えた・・・」とか言いまくって、((うゎ、ヤベェ!遅刻する!!))と思ったりもしたけど、


なんとか時間までに着きました(●´∀`)ノ+゜*。゜喜+゜。*゜+

でも、先輩方がとっくに着いていて、(たぶん)待たせてしまった(´・ω・`)


まず皆と合流して、最初に思ったことは、


「皆・・・服が超カワイイ(カッコイイ)www」


※ 私服OKだった

※ なんでも持ってきてよかった


俺も、それなりに地味でもない、派手でもないように服を選びビシッと着ていったら、

皆の顔が・・・


ポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…


みたいな感じだったww


皆の感想(一部)↓↓↓

「その服、めっちゃカッコイイなw」(友達)

「髪の毛下ろしたら、そんな感じなんだww」(友達)

「お、おぉ・・・学校でのイメージとは違うねwww」(先輩)


その後、その公園を皆でグルグル周って(一周に2時間かかった)、作品鑑賞の為に美術館へ行きました(中学生は無料だったw)w


美術館へ行った後は、本当は解散なんだけど、俺は友達と一緒に街へ遊びに行きましたw

友達「これから街行こうぜ~w」

俺「おぉ~w行く行くw」的な感じでw Ψ( ̄∀ ̄)Ψケケケ


で、皆と一緒に街へ行き、昼だったのでマク●ナルドで飯を食べて、お揃いのキーホルダーやアクセサリーを買い、最後に皆でプリを撮りました(´Д`* = *´Д`)


~~~マックの時の会話(※一部)~~~

「今日の下見、めっちゃ面白かったねーw」

「でも、めっちゃ疲れた(´・ω・`)」

「これから練習かぁー・・・大変そうだwww」

「でも、めっちゃ上手い絵を描きたい(`・ω・´)キリッ」

「これから、テストあるんだよね・・・?」

「「「「「( ゚ Д ゚!)・・・・マヂカッァァァ」」」」」

「ま、勉強頑張る前に、いろいろ遊ぶかw」

「だよな~www」


~~~お揃いの物を買うとき(一部)~~~

「おぉ!コレは可愛いな~」

「なぁ、みんなでお揃いの物を買わない?」

「あ~wいい考えだ(`・ω・´)b」

「じゃ、何買います?」

「やっぱ、キーホルダーとアクセサリーじゃね?」

「定番ですなーwイイじゃんww」

「おっ!ちょうど色が2つとも5種類ある!」※5人で行った

「じゃ、好きな色選ぶぜーwww」

「「「「「せーのっ!」」」」」

「色が一つもカブらなかったしΣ(・ω・ノ)ノ」

「わぉw超奇跡だなww」

「じゃ、レジ行こうか(●´艸`)」


~~~プリと撮るとき~~~

「あっ!皆でプリ撮らない?」

「んなもん、断る理由は無いだろうがww」

「うっし!撮りますか~!」

「うっし!って何だよw」

「え~いいじゃんか(´・ω・`)」

「まぁまぁ、行こうかw」


~~~プリをデコるとき~~~

「あっ・・・うち全く映ってないし・・・」

「どんま~ぃ(*;゚;艸;゚;)ブハン」

「いやいや!笑うなよ!」

「あ~、スマンスマンw」

「って、デコり方、皆うまっ!」

「フフフ・・・プリを撮るの、3回目ですからw」

「おぉ~!何回か経験するだけで違うのねw」

「うちは、今回初めて(・ω・`*)」

「うちも初めてだから、落ち込むなww」

「な・・・仲間がいた・・・w」

「じゃ、コレでデコ終わっていーい?」

「「「「OK!(ローラ風)」」」」



・・・という感じでみんなと一緒に帰りましたw


何故か、下見よりも遊ぶほうがメインになってしまったww

ま、すっごく楽しめたからよかったけど(σ∇σ☆)


では、ε(*´・ω・)з゛Bye Bye"ε(・ω・`*)з