作品紹介です
弊社が設計・施工を担当させていただいた「骨展」がいよいよ明日から一般公開されます。
==============以下プレスリリース========
21_21 DESIGN SIGHTより、最新情報をお届けします。
■■29日(金)より いよいよ「骨」展開催!■■
「骨」展では、デザイナーとエンジニアの視点を持って活躍する山中俊治を展覧会ディレクターに
迎え、洗練された構造を持つ生物の骨をふまえながら、工業製品の機能とかたちとの関係に
改めて目を向けます。
生物や既存の工業製品の「骨」に目を向ける「標本室」と、「未来の骨」を探るべく
制作された作品を紹介する「実験室」によって構成される本展では、
「骨」と「骨格」キーワードに、12組の作家による作品に触発されながら、
「未来の骨格」を探っていきます。
29日より、ウェブサイトにて最新の作品や会場写真を新たに追加しアップいたしますので
どうぞお楽しみに!
第5回企画展 山中俊治ディレクション「骨」
骨とデザイン。つくられた骨、未来の骨
会期:2009年5月29日(金)- 8月30日(日)
時間:11:00 - 20:00(入場は19:30まで)
休日:火曜日
<出展作家>(順不同)
玉屋庄兵衛(からくり人形師)+山中俊治(プロダクトデザイナー)
ニック・ヴィーシー(写真家)、エルネスト・ネト(アーティスト)
湯沢英治(写真家)、明和電機(アートユニット)
THA/中村勇吾(インタラクティブデザインスタジオ)、MONGOOSE STUDIO(クリエイティブ集団)
緒方壽人(デザインエンジニア)+ 五十嵐健夫(コンピュータサイエンス研究者)
参(デザインプロジェクト)、takram design engineering(デザインエンジニアリングファーム)
前田幸太郎(デザイナー)、慶応義塾大学 山中俊治研究室
<会場構成>
トラフ建築設計事務所
<ナビゲーションシステム>
LEADING EDGE DESIGN
【詳しくはこちら】
http://www.2121designsight.jp/
●●イベントのお知らせ●●
■クリエイターズトーク1「参の発掘調査報告会」
本展参加作家の参(マイル)によるトークイベント。
参の3人が手がけてきた様々なプロジェクトの紹介とともに、
出品作品「失われた弦のためのパヴァーヌ」の制作ストーリーを、
発掘された骨格から全体を復元していくという架空の物語仕立てで
お話します。もしもこの世の中にピアノというものがなかったら・・?
発掘された骨格を手がかりに現代によみがえったピアノとは・・?
日時:2009年6月13日(土)18:00-19:30(開場 17:30)
出演:参
場所:21_21 DESIGN SIGHT B1 ロビー
参加費:無料(但し、当日の入場券が必要です)
お申し込み:着席/先着50名様
予約受付は6月1日12:00よりウェブサイトにて開始いたします。
*尚、トークは予約が無い場合でも、ご入場された方はどなたでもお聞きになれます。
着席はお申し込みの方が優先となりますので、おかけになれない場合もあります。
あらかじめご了承ください。
<参(マイル) プロフィール>
松尾伴大(音響エンジニア)、甲斐健太郎(ソフトウェアエンジニア)、
下山幸三(インテリアデザイナー)によるデザインプロジェクト。
参人よれば文殊の知恵。それぞれの専門性を活かしてデザイン活動の場を広げていく。
ユーモアのあるストーリーで人・モノ・空間を心地よく結ぶデザインを行う。
輪島塗スピーカー「Something to Touch」にて、グッドデザイン賞受賞(2006)他。
http://mileproject.jp
■クリエイターズトーク2「生き物をまねする」
日時:2009年6月20日(土)14:00-15:00
出演:takram design engineering
場所:21_21 DESIGN SIGHT B1 ロビー
参加費:無料(但し、当日の入場券が必要です)
予約受付は6月4日12:00よりウェブサイトにて開始いたします。
【イベントについて詳しくはこちら】
http://www.2121designsight.jp/bones/event.html
●●展覧会カタログ●●
「骨」展のプロセス写真を豊富に収めた展覧会カタログを
会場および全国の書店、アマゾンにて発売します。
監修:山中俊治
アートディレクション:松下計
B5変型 全124p 和英併記
価格:1,714円(税別)
発行:株式会社求龍堂
ISBN 978-4-7630-0924-1 C0070
===========================
以上、告知でしたー。

弊社が設計・施工を担当させていただいた「骨展」がいよいよ明日から一般公開されます。
==============以下プレスリリース========
21_21 DESIGN SIGHTより、最新情報をお届けします。
■■29日(金)より いよいよ「骨」展開催!■■
「骨」展では、デザイナーとエンジニアの視点を持って活躍する山中俊治を展覧会ディレクターに
迎え、洗練された構造を持つ生物の骨をふまえながら、工業製品の機能とかたちとの関係に
改めて目を向けます。
生物や既存の工業製品の「骨」に目を向ける「標本室」と、「未来の骨」を探るべく
制作された作品を紹介する「実験室」によって構成される本展では、
「骨」と「骨格」キーワードに、12組の作家による作品に触発されながら、
「未来の骨格」を探っていきます。
29日より、ウェブサイトにて最新の作品や会場写真を新たに追加しアップいたしますので
どうぞお楽しみに!
第5回企画展 山中俊治ディレクション「骨」
骨とデザイン。つくられた骨、未来の骨
会期:2009年5月29日(金)- 8月30日(日)
時間:11:00 - 20:00(入場は19:30まで)
休日:火曜日
<出展作家>(順不同)
玉屋庄兵衛(からくり人形師)+山中俊治(プロダクトデザイナー)
ニック・ヴィーシー(写真家)、エルネスト・ネト(アーティスト)
湯沢英治(写真家)、明和電機(アートユニット)
THA/中村勇吾(インタラクティブデザインスタジオ)、MONGOOSE STUDIO(クリエイティブ集団)
緒方壽人(デザインエンジニア)+ 五十嵐健夫(コンピュータサイエンス研究者)
参(デザインプロジェクト)、takram design engineering(デザインエンジニアリングファーム)
前田幸太郎(デザイナー)、慶応義塾大学 山中俊治研究室
<会場構成>
トラフ建築設計事務所
<ナビゲーションシステム>
LEADING EDGE DESIGN
【詳しくはこちら】
http://www.2121designsight.jp/
●●イベントのお知らせ●●
■クリエイターズトーク1「参の発掘調査報告会」
本展参加作家の参(マイル)によるトークイベント。
参の3人が手がけてきた様々なプロジェクトの紹介とともに、
出品作品「失われた弦のためのパヴァーヌ」の制作ストーリーを、
発掘された骨格から全体を復元していくという架空の物語仕立てで
お話します。もしもこの世の中にピアノというものがなかったら・・?
発掘された骨格を手がかりに現代によみがえったピアノとは・・?
日時:2009年6月13日(土)18:00-19:30(開場 17:30)
出演:参
場所:21_21 DESIGN SIGHT B1 ロビー
参加費:無料(但し、当日の入場券が必要です)
お申し込み:着席/先着50名様
予約受付は6月1日12:00よりウェブサイトにて開始いたします。
*尚、トークは予約が無い場合でも、ご入場された方はどなたでもお聞きになれます。
着席はお申し込みの方が優先となりますので、おかけになれない場合もあります。
あらかじめご了承ください。
<参(マイル) プロフィール>
松尾伴大(音響エンジニア)、甲斐健太郎(ソフトウェアエンジニア)、
下山幸三(インテリアデザイナー)によるデザインプロジェクト。
参人よれば文殊の知恵。それぞれの専門性を活かしてデザイン活動の場を広げていく。
ユーモアのあるストーリーで人・モノ・空間を心地よく結ぶデザインを行う。
輪島塗スピーカー「Something to Touch」にて、グッドデザイン賞受賞(2006)他。
http://mileproject.jp
■クリエイターズトーク2「生き物をまねする」
日時:2009年6月20日(土)14:00-15:00
出演:takram design engineering
場所:21_21 DESIGN SIGHT B1 ロビー
参加費:無料(但し、当日の入場券が必要です)
予約受付は6月4日12:00よりウェブサイトにて開始いたします。
【イベントについて詳しくはこちら】
http://www.2121designsight.jp/bones/event.html
●●展覧会カタログ●●
「骨」展のプロセス写真を豊富に収めた展覧会カタログを
会場および全国の書店、アマゾンにて発売します。
監修:山中俊治
アートディレクション:松下計
B5変型 全124p 和英併記
価格:1,714円(税別)
発行:株式会社求龍堂
ISBN 978-4-7630-0924-1 C0070
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以上、告知でしたー。
経営に一番重要な事って瞬時の判断です。(まだまだ若輩ではありますが)
毎日のようにその判断をしなければいけないのが「社長業」な訳ですが、最近はその判断が冴えている気がします(笑)
なんだか、昨日は良い一日でしたね。
毎日のようにその判断をしなければいけないのが「社長業」な訳ですが、最近はその判断が冴えている気がします(笑)
なんだか、昨日は良い一日でしたね。
今週は、日本ディスプレイ業界の全国大会のため、三重県に行ってきました。
この出会いから始まった、東デ協との付き合い。
早一年ですか。。。。時間の経つのが早い事と言ったら。。。
初日の式典後に懇親会があって、三重の「うまいもの」祭りでした。
屋台がずらーっと並び、例のごとく「キム」は全ての屋台を完食。
さらに一回り大きくなり。。。
そうそう。。。
「天むす」、「いちご大福」やら「たいやき」やらは三重が発祥の地だそうです。
知らなかった!!
夜は、東デ協の社長様達と街へ繰り出し、それはそれは濃い話をさせて頂きました。
翌日は、早朝から伊勢神宮へ。
細かい所は、吉田社長の記事をお読みください(笑)
楽しい、二日間でした。
また三重行きたいな。
この出会いから始まった、東デ協との付き合い。
早一年ですか。。。。時間の経つのが早い事と言ったら。。。
初日の式典後に懇親会があって、三重の「うまいもの」祭りでした。
屋台がずらーっと並び、例のごとく「キム」は全ての屋台を完食。
さらに一回り大きくなり。。。
そうそう。。。
「天むす」、「いちご大福」やら「たいやき」やらは三重が発祥の地だそうです。
知らなかった!!
夜は、東デ協の社長様達と街へ繰り出し、それはそれは濃い話をさせて頂きました。
翌日は、早朝から伊勢神宮へ。
細かい所は、吉田社長の記事をお読みください(笑)
楽しい、二日間でした。
また三重行きたいな。
負けました(ノ_-。)

カンファレンスファイナルで2勝6敗と完全に歩が悪かった浜松相手に完勝。
この勢いがあれば、一度も負けた事の無い琉球戦には絶対に勝つだろうと思っていましたが、甘かった。
初めての琉球戦敗北が、まさかファイナルの大舞台とは、、、、。
琉球は本当に強かったです。

過去、3連覇をしている大阪に第四クォーターだけで14点差を引っくり返す大逆転勝利。
大一番を制し、勢いもありました。
しかし、、、、、本当に悔しい(ノ_-。)
最後の最後まで諦めずに応援しましたが、やはり何かが足らなかったのかもしれません。
選手も、ウチの社員も、みんな肩を振るわせながら泣いてました。
当然僕も。
この日から始まった、bjリーグとの出会い。
何やら、いろいろとご迷惑をかけた事もいっぱいあったと思いますが、本当に一年やってこれてよかったです。今だから言えますが、本当に僕らも必死でした。
その思いが、後半になるにつれて、色んな方の理解を得て、最終的には「東京一丸」というプロジェクトでやっと一つになれました。
選手、フロントの方々、そしてブースターの方々、本当にありがとうございました。
来年こそ。来年こそ。
umeさんが言っていた、オープニングの時のかけ声。
「東京は忘れ物を取りに来たぞ!」
来年こそは。
本当に忘れ物を取りにいこう。
そして!
5月17日のこの日。
34歳になりました。
たくさんの人からお祝いのメールやら花束やら頂いてとても充実した誕生日でした。
ありがとぅ!
今年1年また頑張ります!

カンファレンスファイナルで2勝6敗と完全に歩が悪かった浜松相手に完勝。
この勢いがあれば、一度も負けた事の無い琉球戦には絶対に勝つだろうと思っていましたが、甘かった。
初めての琉球戦敗北が、まさかファイナルの大舞台とは、、、、。
琉球は本当に強かったです。

過去、3連覇をしている大阪に第四クォーターだけで14点差を引っくり返す大逆転勝利。
大一番を制し、勢いもありました。
しかし、、、、、本当に悔しい(ノ_-。)
最後の最後まで諦めずに応援しましたが、やはり何かが足らなかったのかもしれません。
選手も、ウチの社員も、みんな肩を振るわせながら泣いてました。
当然僕も。
この日から始まった、bjリーグとの出会い。
何やら、いろいろとご迷惑をかけた事もいっぱいあったと思いますが、本当に一年やってこれてよかったです。今だから言えますが、本当に僕らも必死でした。
その思いが、後半になるにつれて、色んな方の理解を得て、最終的には「東京一丸」というプロジェクトでやっと一つになれました。
選手、フロントの方々、そしてブースターの方々、本当にありがとうございました。
来年こそ。来年こそ。
umeさんが言っていた、オープニングの時のかけ声。
「東京は忘れ物を取りに来たぞ!」
来年こそは。
本当に忘れ物を取りにいこう。
そして!
5月17日のこの日。
34歳になりました。
たくさんの人からお祝いのメールやら花束やら頂いてとても充実した誕生日でした。
ありがとぅ!
今年1年また頑張ります!
会社のサーバーをLepard Serverへアップデートしたのを切っ掛けに、営業全員に、本日からiPhoneを支給しました。

iPhoneにした理由は色々あるんですけど、やはり一番大きなのはスケジュール管理。
iCalサーバーというスケジュール管理ソフトが導入され、各々のスケジュール等がもの凄く簡単に共有出来るようになり、凄く便利。
Macは直感的な操作感が売りですから、やはり使い易い。
大切に使ってねー。
よろしく。

iPhoneにした理由は色々あるんですけど、やはり一番大きなのはスケジュール管理。
iCalサーバーというスケジュール管理ソフトが導入され、各々のスケジュール等がもの凄く簡単に共有出来るようになり、凄く便利。
Macは直感的な操作感が売りですから、やはり使い易い。
大切に使ってねー。
よろしく。








