しっかし、便利です。


劇的に仕事のやり方が変わった。
特にスケジュール管理。
Week管理や長期のスケジュール管理はバンドルされてるiCalに任せる。
一日のタスク管理、細かいメモには、ほぼ日手帳を選択。
打合せメモにはリバーシブルのロディアのノート。


完璧。



ここまで辿り着くのに、三日かかったけど。



これから、iPadで初の映像プレゼン。
ワクワクです。




しっかし、ツイッターが流行ってから、アメブロの更新頻度がめちゃ落ちてない??
自分だけじゃなくて、読者登録している人の更新頻度がなんか少ない気がする。



どげんすると???





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社会にでてからが本番じゃん!
リハーサル(学生)で力つきてどうすんだよ!

by 矢沢永吉

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イカス。
今更ながらEdyが便利なことに気付いた。


いつも帰宅すると、小銭入れに入りきれない小金が、ジャラジャラ。
わが家には、異様に貯金箱がたくさん増えてしまった。
Edyはそれを全て解決してくれる。



前は移動費やら交際費で、会社に仮払いを申請することが多かったのだが、それも一切しなくなった。
カード決済にしてるから、ひと月後の支払いだし。



本当に今更だが、超便利でごわす。

社員皆で祝ってもらった!
photo:01



iPhoneからの投稿
ついにきました。
35ちゃい。


いやー、おっさんです。
完全におっさんです。
最近は水飲んでも、いや空気吸っても太る気がします(汗
もっと運動せねばな。


っていうか、もう別におっさんって言われても、なんとも感じなくなってきた(笑
おっさんで良くねー?
みたいな。

(いや、見かけは若い方が良いけどね。)


人にはその歳にならないと、出来ない仕事ってのがあって、それが出来る年頃にやっとなってきたかなーと。またそれが楽しみなのです。


この1年は、結構色んなことがあって色々と悩んだりもしたんだけど、やはり前向きに過ごしてきたことが功を奏してか、最近はいい具合に物事が進んできてる気もします。




お祝いメールやら、プレゼントやら頂いた方々ありがとうございました!
頑張ります!

大親友に子供が産まれた。




マジよかったー。
時期的にオレと同じ誕生日予定だったけど、ちょい早。
ちょい残念!?



ツイッターを始めてから、ブログ書かなくなった。



ブログって起承転結がはっきりしてないと、中々おもろい文章にならないのだけど、
ツイッターは思いつきで書けるから、楽。


そうそう。風邪っぴきでした。
今も苦しい。



そうそう。不毛地帯をやっと見た。


ドラマに出てくる近畿商事は現伊藤忠。
東京商事は現双日。

壱岐正と鮫島の戦いやら、大門社長の昔ながらの社長像など、見所たくさん。
最近、昭和の時代を題材にしたドラマ等が多いけど、やはりあの頃の栄光を日本は忘れられないからだろうか、それともあの時代を忘れてはならん!という事を伝えたいのだろうかね。

どっちにしろ、非常に面白いドラマだった。


しっかし、商社の仕事は激務だねー。
憧れではあるけど、まぁ完全に政治。






(バスケットボール)残り6秒 同点劇
延長戦、田臥攻め貫く
2010/4/13付日本経済新聞 朝刊
 第4クオーター残り6秒で3点差。万事休す、と思われたリンク栃木は、プレーオフ決勝で2戦連続20得点以上の川村にボールを託した。「決めて追いつけば勝てる。負けたら、僕が外したせいだ」と、川村が体勢を崩しながら放った3点シュートが、試合終了のブザーと同時にリングをすり抜けた。

 あまりに劇的な同点シュートに「これで負けない。延長は受け身はダメだから攻め続けた」と田臥。決勝1、2戦とも10点差以上をひっくり返したのは、こうした攻め時を逃さない姿勢があったから。延長に入り川村が立て続けに5得点。「いい終わり方でしょ」と、最後はゲームメーカーの田臥が華麗に決めた。

 今季前半、田臥はケガで欠場。なかなかチームとかみ合わなかったが、プレーオフに入って呼吸が合ってきた。この日はマンツーマンで徹底マークされたものの、「毎日トレーニングキャンプか」(田臥)という練習で培った体力で選手全員が動き回り、徐々に田臥、川村が暴れるスペースを生み出した。

 創部3年目。5年目以内の日本一を目標に掲げたリンク栃木だが、2年早く達成。実業団主体のリーグを、地域密着型のプロチームが初めて制した。決勝も会場の3分の2は栃木からのファンが埋めた。

 MVPに選ばれた田臥は、日本一は3年連続高校3冠を達成した秋田・能代工時代以来。「高校時代は勝って当たり前。今回はチャレンジャーだから余計うれしい」。米プロリーグNBAでもプレーし、日本に戻って2年目の司令塔。久しぶりの日本一の味は格別だったようだ。

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はい。
まだ興奮気味です。


日本リーグ(=JBL)をプロチームが制したのは初めて、という下り。
そもそもbjリーグが立ち上がったのは、日本リーグのプロ化が遅れており、それにヤキモキした人達が作ったのがbjでした。

そんな背景の中、未だに「日本でバスケのプロは無理」と思われている中で起こした奇跡。
いやはや。

やはり、実業団チームとプロでは勝ちたいという気持ちも、ファンに対するケアも雲泥の差があるのでしょうね。
数年後には、スーパーリーグ構想という形で、JBLとbjが一緒になるような話も出ているようですが、初めての日本リーグのプロチーム優勝で、拍車がかかることでしょう。


本当にいい意味で、日本のバスケ界が変わって欲しいと切に思います。



しっかし、昨日のファイナルの試合のレベルは高かったなぁ。