Chopperのバイナリーオプション[HIGHLOWで実践]

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はじめまして、Chopperです。


バイナリーオプションで生計を立てています。

いちおう一本で食べているのでプロと言えるんでしょうね。


rireki

上の画像は7月1日から11月18日までの成績です。

だいたい4ヶ月半程の成績ですね。


全て5万円でエントリーしています。

+442の勝ち越しで、+22,100,000円の利益でした。


バイナリーオプションとは、

一定の時間内に上がるか下がるかを予測する投資です。


FXよりもバイナリーオプションの方が、

私ははるかに簡単に勝てると考えています。


はっきり言ってバイナリーオプションはギャンブルです(笑)

「ギャンブルはしちゃいけない!」って良く聞きますけど、

現にパチンコでも競馬でも、それで食べてる人は存在します。


ギャンブルはしちゃいけない!っていう言葉は、

ギャンブルをしてる人の多くが負けているという事実から

辞めた方がいいという大衆の理論で成り立っているのでしょう。


ただギャンブルで食べている人たちの中には法則があります。

必ず自分の中にある必勝法を守るということです。

これがギャンブルを限りなく投資に近づける方法なのでしょう。


決して難しいことではありません。

必勝法を守って淡々とトレードをするだけで勝てるんです。


これができるようになって私は勝てるようになりました。

ただそれだけです。


生活はお勤めの頃とだいぶ変わりました。

朝は会社に通うのにぎりぎりの時間に起きていたのが、

毎朝すっきり起きてジョギングをして朝食を食べる。


平日でも時間を自由に使えるようになったので、

午前中だけトレードをして午後から買い物に出かけたり、

趣味の登山も満喫できるようになりました。


お金だけが人生ではありませんが、

お金が人生を豊かにすることはありますよね。



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はっきり言って逆張りです(笑)


逆張りを非難する人も良くいますが、

逆張りは確実にバイナリーオプションには有効です。


基本的に逆張りはFXにおいて損小利大、

勝率の高いトレードとされています。


バイナリーオプションにおいて損小利大は関係ありません。

いきなりトレンドが大きく出て負けようが掛金以上の損失はありません。

時間内にかけた方向へ大きく動こうがリターン率は変わりません。


逆張りを否定する意味はバイナリーオプションではありません。

しかし気をつけなくてはいけないことがあります。


それは例えば108円時点で下がると思いLOWに賭けたのに、

次の足で108.10円まで上がってしまったとします。

この時、より下がるであろうと思いもう一度LOWに賭けてしまう危険性です。


相場を知っている人であれば分かる通りトレンドが出たら、

陽線の連続、陰線の連続が続くなんて当たり前にあるのです。


そこで私のインジケーターでは、

トレンド状態での逆張りをできるだけ排除しています。


indi1


画像の左側ではトレンド状態、

その後レンジ状態になっているのが分かりますね。


逆張りはレンジ状態にとても有効ですが

トレンド状態では連敗の危険性が高くなってしまいます。

レンジに移行して出たサインは1敗した後に全勝しています。


もちろん完璧(勝率100%)なインジケーターなど存在しません。

バイナリーオプションは勝率6割いけば万々歳です。


もちろん裁量を入れればより勝率を高めることは可能ですが、

トレードチャンスはより減ってしまいますよね。


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こういうのはでき過ぎですね。

あり得ないことでもないですけど。



私は1月に+100の勝ち越しが平均です。


以下は8月1日~19日の24時間の成績です。

上は1分足、下は5分足です。

1分足は+2634の勝ち越し、5分足は+957の勝ち越しです。


勝ち 負け トータル 勝率 最大連勝 最大連敗
usdjpy1 1197 917 2114 56.62252 11 8
eurjpy1 1076 774 1850 58.16216 11 7
gbpjpy1 1338 892 2230 60 20 5
audjpy1 1062 691 1753 60.58186 4 7
nydjpy1 1253 829 2082 60.18252 21 6
gbpusd1 1080 840 1920 56.25 9 9
nzdusd1 1185 965 2150 55.11628 3 5
audusd1 873 742 1615 54.05573 5 7
eurusd1 1181 961 2142 55.13539 13 2
トータル 10245 7611 17856 57.37567
usdjpy5 304 177 481 63.20166 6 5
eurjpy5 342 211 553 61.84448 3 3
gbpjpy5 296 192 488 60.65574 9 3
audjpy5 283 192 445 56.85393 5 7
nydjpy5 323 210 503 58.2505 12 8
gbpusd5 336 211 547 61.42596 3 8
nzdusd5 294 209 483 56.72878 12 3
audusd5 280 226 506 55.33597 10 4
eurusd5 345 218 563 61.27886 9 7
トータル 2803 1846 4569 61.34822

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1分足と5分足用のインジケーターになっています。

通貨ペアは選びませんので、どれでも使用可能です。


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1分足の場合、「Long Ready CBO GBPJPY M1」というアラートと

「Long Entry CBO GBPJPY M1」というアラートが出ます。


この場合は上がポンド円でロング(買い↑)サインの予告、

下のアラートはポンド円でロング(買い↑)サインの確定です。


5分の場合はそれぞれ

「Long Ready CBO GBPJPY M5」が予告

「Long Entry CBO GBPJPY M5」がサイン確定となります。


基本的な私の注文の入れ方は、1分足サインの場合は、

58分~12分の足に出たサインは15分終了のオプションを購入、

13分~27分の足に出たサインは30分終了のオプションを購入、

28分~42分の足に出たサインは45分終了のオプションを購入、

43分~57分の足に出たサインは00分終了のオプションを購入します。


例)

12時48分の足にサイン点灯⇒13時00分終了のオプションを購入

12時58分の足にサイン点灯⇒13時15分終了のオプションを購入

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5分足サインの場合は、

1時間ごとの一番近いオプションを購入します。


例)

12時55分の足にサイン点灯⇒13時00分終了のオプションを購入



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サインは確定すると次の足に表示されます。

1度表示されたサインが消えるということはありません。

また裁量を入れる余地はいっぱいありますが、

私は無裁量で上記のエントリー方法を用いています。


特に5分足のエントリーはメール機能を使用すれば、

日中、仕事をしている人でも実践しやすいかと思います。

チャートを見る必要は特にありません(笑)

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まずMT4のツール⇒オプション⇒エキスパートアドバイザーで

上の図の赤枠の「DLLの使用を許可する」にチェックが入っているか確認して下さい。


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上の画像のようにMT4を立ち上げて

ファイルから「データフォルダを開く」をクリックします。


続いてMQL4フォルダ⇒Indicatorsフォルダを開き、

CBO.ex4をその中に入れてください。

CBO.ex4が入ったことを確認した後、

MT4を再起動してください。


設定したい通貨ペアのチャートを開き、

1分足もしくは5分足に時間を変更してください。


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上の図のように挿入⇒罫線分析ツール⇒カスタム⇒CBOをクリックしてください。

チャートにサインが出てきて右上に時間が表示されます。


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右上の時間は、次の足のスタートまでの残り時間の表示です。

デフォルト設定では赤の下向きサイン↓は売り、

青の上向きサイン↑は買いとなっています。


続いてパラメーターの説明です。

インジケーターが挿入されたチャート上で右クリックして、

「表示中の罫線分析ツール」をクリックしてCBOを選択します。

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上記画面が開かれます。

LongCol、ShortColはサインの色、


ObjSizeはサインの大きさです。


LongDownShift、ShortUpShiftはサインをシフトさせます。

チャートの大きさにより見づらい時は調整してください。


OldBarsは過去のサインの表示本数です。


LongObj、ShortObjはサインの形の番号です。


TimeColは残り時間を表示しているテキストの色です。


EntryMailはメール機能を使用するか否かの選択です。

trueにするとメール機能を使用できますが、

メール機能は他にも設定が必要となります。


メール機能についてはこちら の記事をご覧ください。

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MT4のツール⇒オプションをクリックすると設定画面が開きます。

上のタブでEメールを選択してください。


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一番上のチェックボックスにチェックを入れると下の欄に入力可能となります。

ヤフーメールもしくはGメールを使用する場合の方法を以下示していきます。


SMTPサーバーには、

ヤフーの場合⇒smtp.mail.yahoo.co.jp:587

Gmailの場合⇒smtp.gmail.com:465


SMTPログインIDには、

ヤフーの場合⇒ヤフーのログインIDを入力(@の前の部分)

Gmailの場合⇒GmailのログインIDを入力(メールアドレス全体)


SMTPパスワードは、それぞれのパスワードを入力


発信元には、設定するヤフーメール、もしくはGmailのアドレスを入力


送信先は受け取りたいメールアドレスを入力してください。


設定後「テスト」をクリックするとテストメールが送信されます。

届かない場合は設定を見直してみてください。


また携帯アドレスで受信拒否設定をしている場合は端末の設定を変更する必要があります。


最後にOKを押せばサインが確定した時にメールを受信できます。