「最近の調子」
・気持ちが落ち切って、希死念慮に囚われた時期はやっと抜け無感情期に突入
・基本的には何も感じず、苦しみの感情だけは薄く残存していたが、4/19頃からそれも無くなった
・それに伴い希死念慮も前に出てきにくくなるが、完全に消える事はないと思っている
・何もしたくなく、意欲ゼロの状態
・落ち込みに耐えるのに全てのエネルギーを使い切ったみたい
・起きていられる時間も減っており、ダラダラと過ごしている
・元から自分の中で感情と理性の相反する気持ちがあり、その葛藤あり。
・今回も動きたくない感情と、このままでは駄目だとお尻を叩く理性の葛藤から、
動く前に疲労
・希死念慮が出ていた時は、気持ちが落ちきらない様に理性が警戒しており、希死念慮が出てしまった後は、総動員で処理していて、
脳が休まらない
・最近は理性も疲れた様で、その内戻るだろうと、諦めたみたいに葛藤も軽減
「ボルズィ」
・服薬後、1時間以内で入眠
・服薬1週間位で、4時間位まとまって寝られる日が増加(4時前覚醒)
・その後は2時間おきに覚醒(6時以降の覚醒では再入眠しにくいこともあり)
・5mgでは、少し弱い印象
・今回は5mgを2錠処方して貰い、7.5mgで試してみたい
・ク―ビビックより、明らかに半減期の短さを感じる
・昼のエネルギーの無さは、眠剤の残りではない感触
・眠剤残りからの倦怠感というよりは、エネルギーが枯渇してる感じ
「トリンテリックス再挑戦」
・トリンテリックスを再挑戦時に、
セフェムアレルギーと同じ状態になるかも知れない怖さもあり
・ただ、セフェムの時程、呼吸症状が強く無かった事や、
そもそもセフェムは喘息の人は悪化しやすい薬でもあるので一律にはできない
→トリンテリックスの効果も捨て難く正直、悩んでいる
(セフェムアレルギー)
■1回目
喉がイガイガし咳が出る等の一見風邪症状で、1週間飲み切って終了
■2回目
眠前服薬後:仰向けで寝ると息苦しさと肺のザワザワ感が出現
翌朝:一旦消失
翌朝服薬後30分:息苦しさ・喉の痒み・イガイガ・痛み出現
服薬1時間後:空咳・喉がヒューヒュー鳴り始める(服薬中止)
翌日夕方:軽く喉が腫れる
その後:気管支拡張剤入り吸入薬で改善
「レキサルティについて」
・レキサルティで頭だけが起きてしまっているような感覚あり
→身体は完全に疲れているのに、頭が休まらず理性が働き続けてしまう
→身体が回復モードに入れない感じがする
ただ、薬を止めると一気に落ちる怖さもあり、
そもそも、回復段階の反応なだけなのか、
レキサルティの影響なのか、自分では判断がつかない
「診断書」
●休職診断書
●精神障害者手帳診断書
(次回受け取り申請)
●傷病手当診断書(2/1-4/30分)
「処方箋確認」
●(朝昼)帰脾湯 ※2/16開始
●(夕)レクサプロ(エスシタロプラム錠)10mg1/2
※カルテ入力 10mg1錠 7日分処方
●(朝)レキサルティ0.5mg1/2OD
※カルテ入力 0.5mg1錠 7日分処方
●(朝1錠+夕2錠)酸化マグネシウム330mg
●(23時)ボルズィ5mg ※5mg2錠に変更する
「今回から残薬終了」
●(朝夕)グランダキシン(トフィソパム)50mg
「残薬スキップ」
●(朝昼夕)ビオフェルミン