83 社会との関わり方Ⅱ | ショパンのブログ

83 社会との関わり方Ⅱ

ずっと心の中に閉まっている会社の人への不満。


そんな時、親友に起きた哀しい出来事。


私は壊れそうだった。


でも突然、同時期に終わった。


親友は亡くなり、会社の人は自宅療養になりました。


私の部所はまた、上司と二人きりに戻りました。


でも、仕事のリズムが狂ったまま。


上司は持病の糖尿が悪化したし。
無関心をよそおってたけど、私以上に気疲れしたと思います。


毎日、会社で顔を見なくてすごく気が楽になった。


親友の変わりに… 


そんな事も考えた自分は嫌な人間。人間失格。



でも、親友の死から立ち直った今、会社の人には心穏やかに過ごして欲しい。



そう思っています。