体が泡になっていく軽い言葉ならないほうがマシです守れない約束ならしないほうがマシです可能性のない未来なら語らないほうがマシですか私と違って一ミリも後悔しないんだろうな私が死んだら後悔してくれるかな一生縛り付けていられるかなあなたの愛する私をあなたの前で壊したいこの歌がすごく解るくらい体がどんどん泡になる溶けて消えちゃう前に見つけてほしいよでもきっとかなわぬ願い私は息を止めることでしか存在を提示できないきみのせいだよ、と言ってしにたいよ