なんだかとっても切ない気分。
需要にこたえられてない気分。
だから戒めてしまうのさ。
帰ったらブラスト見よう。
やっぱりメリゴを買うべきだったかしら。
とっても好き。
それはまるで海の時間。
だけど否定してしまう。
溺れる自分が嫌いだからさ。
呆れるくらいに好きなのです。
それをひたすら認めたくないのです。
死んじゃえってのが口癖になりつつあるのさ。
好きでたまらないとなんて言ったらわからなくなるから。