と思い、出来ることを考えた。まず、最初は旦那、自分、子供と川の字で寝ていたが、旦那は結局夜中起きないしオムツ替え、授乳は隣のリビングでしていたので、リビングに布団をひくことに。
客が来る時は畳めばイイやと開き直りベビ男と2人でリビングを寝室に。
オムツ替えは寝かせたままお尻の下に防水シートをつっこめば変えれるし、授乳は布団の上にアグラか、元気な時は隣のソファに持ち上げて授乳した。
コレのおかげで立ち上がる、持ち上げる動作が減り膝の痛みがなくなった。
でもこの時には起きたての手のこわばりや痛みがあり、朝方は起きてからグーパーを数分、肩や肘が痛む朝は関節をクルクル回してからでないと動かせない状態。
ネットで調べると授乳中でもアザルフィジンは飲めると東京女子医大の先生が言ったとの記事を発見。
ここに行けば投薬してもらえるんじゃないかと希望を抱き受診。
初診料が紹介状なしでも高くないことは良心的だが予約を取るだけで2週間後。
やや遠いのでベビーカーで行く
通勤ラッシュ帯には電車に乗れない
昼前の予約
大病院にありがちな診察で時間が押して予約時間に行っても待たされる
授乳必須
通勤ラッシュ帯には電車に乗れない
昼前の予約
大病院にありがちな診察で時間が押して予約時間に行っても待たされる
授乳必須というセット付き。
会計も検査も全て待ち時間があり、朝9時に出て3時に家に帰れる感じのスケジュール。
子供を抱えるということがどれだけ大変か分かっていなかった。普通に病院にかかる何倍以上もの労力とストレス。
身体が痛いのに重い荷物を抱えながら向かう。女医さんの方が育児中ということも親身に考えてくれるかと思い女医を指名。
1度目の受診。
レントゲンを撮って血液検査しましょう。結果は来週以降です。
2度目の受診。
まぁレントゲンも異常ないしCRPもそんなにですね。CTで炎症あるか見れますがやりますか?
でもまぁ授乳中だし薬はちょっと使えないね。
3度目。
CTが担当医がいる日には検査出来ずCTと結果の診察が別の日になる、と。
お正月は里帰り予定だったしもう日がほとんどない。年末で予約も混雑し待ち時間もさらにかかりそうだったのでひとまずキャンセル。
足の痛みは落ち着き、通院のストレスで悪化しそうな気がしたので。
一回目でCTの予約取ってくれたら良かったのに。これだから大病院は嫌い。
東京女子医大の予約が待ちきれずネットね検索でかかった漢方薬局にも並行して受診。あつみ薬局という所。
薬剤師の先生が症状を聞いて調合してくれる。
旦那は車で送ってくれたが受診中も車で寝ている。普段事細かに言えないしんどい症状を聞いてもらえるチャンスなのに。
本当に興味がないんじゃないだろうか。
ここまでに産後離婚を考えたこと数回

話していると、私のリウマチは初期であること、痛みが毎日移動するのは初期の証拠。ここから急激に悪化することはない。
(これは東京女子医大の先生も同じ意見)
漢方で2-3ヶ月で治ります。とのこと。
かいつまむとストレスをなくし、便通を改善、身体を温めると治るよという感じ。
月15000円だが試してみることに。