今回はJR桜島線の桜島駅です。

こちらも前回の夢洲駅と同じく今月の写真です。

臨時出口はなくなり、

以前と同じ状態に戻っていました。

 

ちなみに

これは2013年の写真です。

そして2026年に戻って

改札を出ると駐輪場があり

公園などが整備されているところでした。

それから

大阪側から7両目にあった自動に昇降していたスロープもなくなっていました。

最後はこの日、留置きしてたLS01編成です。

大阪万博が終わって半年、今月になって万博が終わった後の夢洲駅に行ってきました。

ホームはそのままで改札階に上がると

改札が大幅に縮小されていました。

 

このスペースがどうなるか分かりませんが、
精算機も1台だけでした。

ここに5台並んでいました。

さらに

券売機。

そしてこの部分は

故障中。

そんな夢洲駅の出口は、

見事に真っ白。

 

地上に上がるとこんな感じ。

まだある程度残っていますが、

大屋根リングは一部がなくなっていました。
それと、
ここから昨年4月のブログ(夢洲駅から歩いて)と同様に夢舞大橋まで歩いていくのですが、歩ける道が変わっているところもありました。
まず駅の出入口は周りを全て歩けるようになり、
国旗が並んでいたスペースには入れず、
開催前は通っていた高架下は通ることはなくなり、外をまわる形になっていました。
そして、その先、ただの盛土のようになってしまいましたが、ここも1周できるようになっていました。
ぐるっとまわるとここに出ます。
これはまわっていって反対側で見られる構造物。地下鉄の換気口かと思うのですが。
で、これはその出たところの信号を渡ったところ。
最後は
夢舞大橋の上から。
今の東ゲートは工事関係の車両が停まっています。
夢舞大橋まで来ると1年前とは特に変わったところはありません。

Illumi-station2025の写真は今回で最後。

最後は残る3駅。

鞍馬駅。

どうしても夜とあまり変わり映えがないですが・・・・・・。

続いて八幡前駅。

 

 

そして

宝ケ池駅です。

 

 

Illumi-station2025の写真は今年度も明るい時間も載せます。

今回は八瀬比叡山口駅。

 

 

 

点いているところがあれば点いていないところもありました。

 

 

 

 

 

 

そしてこの時間は、ひえいも一緒に撮れます。
100周年のフラッグにドア横のステッカーも。
さらに100周年のパネル展示。
この日はノスタルジック731改も。
そして
ひえいの窓から100の文字と、
最後のこの写真は、ひえいと写真右端にあるひえいの顔はめパネルに挟まれた100の文字です。

前回に続くIllumi-station2025の写真、昨年度同様にホームページで告知されていませんでしたが、例年通り他の3駅の写真も載せます。

まず鞍馬駅から。

たまたまなのか電飾は点いていませんでした。

 

続いて

八幡前駅。

鞍馬行ホームから。

 

 

 

出町柳行ホーム。

 

ハートの電飾が少しだけパワーアップしていました。

 

ハト駅長もキラキラに。

さらに出町柳行ホームの鞍馬駅側に星も増えていました。
そして宝ケ池駅。
屋根の電飾がなくなっていました。
 
 
 
次回もIllumi-station2025から。