今回はブリーディングセンターの桜です。
まず昨年の写真から。
と、桜の写真はここまでです。
そして、6月はここ数年このブログで投稿できていないアドベンの写真を、順番に出していこうと思います。いろいろ溜め込んでいるので。
今回はブリーディングセンターの桜です。
まず昨年の写真から。
と、桜の写真はここまでです。
そして、6月はここ数年このブログで投稿できていないアドベンの写真を、順番に出していこうと思います。いろいろ溜め込んでいるので。
今回は久々アドベンの写真、特に桜です。
その写真は2022年、昨年2025年、今年2026年の3年分で、その写真の後ろに22年は○、昨年が△、今年は□を付けています。
まずふれあい広場から。
サファリワールドでケニア号の終盤です。
ここから
少しはずれた方にも。
今年もあります、阪急のさくらヘッドマーク。デザインが新しくなりました。
早速、まずいつものように終端側で撮れなくなっている神戸線から。
一昨日、カラフルスクリームは、みなみ卒業後の最初のライブがありました。
みなみ卒業公演と同じBIGCATで、ここでの新体制お披露目ワンマンは2022年5月の、かのん卒業後の新体制ライブ『超!新生爆発☆』以来2度目です。
新しい衣装、そして新しい8人での最初の曲は
『Radiant』でした。
『感情はラブ!』が続き最初のMC。
新メンバーりなの自己紹介、新衣装の話もありました。
まず新メンバーりなはカラスク1年8ヶ月ぶりの新メンバーで、メンバーカラーは“すまいる注入イエロー”、BIGCATでのデビューは史上初です。ノースサウンド新グループ候補生からの加入で、もともとオーディションもカラスクに入りたくて受けたそうで、候補生時代にその話を聞いていて、ちゅんかぷのメンバーに入っていなかったことから、カラスクなのだろうと思っていたところでの加入発表でした。
そして今回の衣装は落ち着いた色味の印象があり、初めてフードがつきました。それに右肩からタスキのように「カラフルスクリーム」の文字があるのですが、これがアクリルか何かに文字を貼っているものなのですが、どうやら接着が弱いようでパフォーマンス中に文字が落ちるという・・・「期間限定かも」とも言っていましたが23日のライブで早速なくなったようです。
ということで、りな以外のメンバーの衣装をMCパートの写真で。
続いては新しいカラスクのスタートということで『世界一の宝物』、
さらに『好きリアクション』に
『環状線』
そして『彩りミュージアム』と続きました。
そしてMCを挟んでここで新曲です。
○『きらめき! 流星ライナー』
流星ライナーのタイトルの文字通りテンポが速く、出会いと別れをテーマにした歌詞のようです。サビでは「オイオイ」と一緒に盛り上がれるところもあります。
さらに『メンションわらおう』では、
Dメロのダンスはかれんに途中からゆうかと、りなの3人のダンスとなりました。りなのダンスは本人たっての希望だったそうです。しかしその写真に関しては上手く撮れず・・・。
さらに『ジェラシック・ワールド』
『Colorful Fight Beat』と続き、
『幸せの見つけ方』で
○セトリ
1 Radiant
2 感情はラブ!
MC
3 世界一の宝物
4 好きリアクション
5 環状線
6 彩りミュージアム
MC
7 きらめき! 流星ライナー
8 メンションわらおう
9 ジェラシック・ワールド
10 Colorful Fight Beat
11 幸せの見つけ方
今回は5月19日にカラフルスクリームを卒業したみなみのことを写真とともに。
カラスクには2022年11月7日にデビュー、
第一印象はクセすら感じてしまうほどキレッキレのダンス。
写真は昨年8月みなみ生誕祭から。
小さい頃からダンスを続け、avexのiDOL Streetに所属していたという異色の経歴があり、その後SO.ON projectで活動していたこともあって、そのダンスのレベルの高さには納得です。
昨年6月28日には『IDOL DANCE BATTLE 「VERSUS」』で、他グループのメンバーとのダンスチームに選抜され、パフォーマンスを披露しました。
そのダンスで特に印象的なのはこれではないでしょうか?↓
5月のワンマンや卒業公演では見られませんでしたが、『Rocking Zukking show』のサビで勢いよく高く脚を上げていました。
みなみは「体が硬い」と言っていましたが、股関節が柔らかいのでしょう。
あと面白かったのが、なこがavex時代のみなみを知っていたこと。なこが当時の写真やグッズの写真をSNSに投稿していました。
個人的にもavexのグループを見ていただけに話が通じる部分がありましたが、みなみのことは見ていなかったようです。
みなみはダンスだけでなく歌も印象的です。それはカラスクの歌にスパイスを加えるようなもので、力強く存在感を示してくれました。
最近ではこれでしょうか↓
今月3日のZepp Shinjukuワンマンの『Colorful Fight Beat』での一コマ。「僕らのファイトビーーーーーーーーーート」と力強いロングトーンを魅せてくれました。これは誰もが感動を覚えたことでしょう。卒業公演ではさらに長いものでした。
そして代名詞になった“ペキ王”。
3年前の彩りツアーファイナルのカウントダウン動画で完璧の“璧”を
ペキ
王
と書いたことがあり、そこから、みなみがそのまま自ら定着させた感じです。それは昨年の生誕衣装に“ペキ王”の文字を付けるほど。
ちなみに、これはChanter Chocolatのペキ王です。
他にも2023年9月になことあみが参加した近代麻雀水着祭に急遽スタッフとして同行したことがありました。その時は松屋の牛丼を条件にしたそうです。
さらにすぷば乃ノ楓と2人で夢の国でインタビューを受けて放送されたり、『かんさい熱視線』で推し活が特集された回で、みなみ推しのファンが取材を受け、カラスクも番組の冒頭で少しだけ紹介されるなどの影響力もありました。
みなみはぴゅあすくを経験せず加入しましたが、その翌日から大学受験を控えたかれんが活動休止に入り、基本的に「かれんのパート担当で自分のパートがなかった」ということをSNSに書いていたことがありました。そういう意味では、かれん復帰までが研修期間に相当するのだろうと考えました。そして必ずしも前世がどうこうということはなかったようです。
ところで先週のあいなとのトークイベントでこんなことを言っていました。
「優しくしてくれたぶん優しくする。」
素晴らしすぎる恩返しです。これはずっと活動してきてSO.proでの経験も強くあるのではないでしょうか。
いつも笑顔でステージ上ではかっこいい一面も魅せてくれて、いつも来てくれたファンにレスを送り、時には“天然”な側面を見せることもありました。デビューステージがTIFだったというのもなかなかです。
それでも最初はやっぱりなかなか簡単にファンを増やすことができずにいました。もしかしたらその完成されたパフォーマンスに“浮いている”という印象を受けた人もいたかもしれません。たくさん悔しい思いもありましたが、それでも負けることなく、優しくカラスクを支え盛り上げてくれました。本当にただただ純粋に、飾らずありのままにカラスクとして楽しんでいたんじゃないかと思います。
話をしてみればスッとファンを受け入れすぐに打ち解ける、そんな感じでした。個人的にもすぐ名前も憶えてもらい、撮った写真も気に入ってもらっていました。正直ウチはコンパクトカメラで、特に暗いライブハウスでの写真がほとんどなので、照明次第では画質においてはそんなにいいものではないですが、みなみのSNSの投稿にはウチの写真もわりと使ってもらいました。
ここまで長くアイドルを続けてきたみなみ、卒業発表後、最初に特典会に行った時に、これからは他のことも勉強していきたいとも言っていました。
今は何でも遅いということはありません。やりたいこと好きなことをやっていってほしいと思います。
そして、またどこか会えることがあれば。いや、たぶん会えるのでしょう。笑
これまで10年9ヶ月お疲れさまでした!!
最後に写真をもう少し。
昨年8月みなみ生誕祭
2023年のツアー『COLORFUL SPRING TOUR2023 〜全国彩り計画〜』
『ノースサウンド祭』の
昨年8月の浴衣
同じく昨年10月ハロウィン
そして今年2月のバレンタイン
昨年のみなみ以外のメンバーの生誕祭も。
3月ゆうか
7月なこ
10月あいな
11月みゆ
みくる
そして12月かれん。
5月12日トークイベント
昨年5月23日『みんなと奏でるカラフルハーモニーツアー』ファイナル公演
今年1月18日『Coloful Heartbeat -Sha la la♪-』
そして
5月3日『Colorful Heartbeat -Do do do !-』
最後に
卒業公演です。