一昨日、カラフルスクリームは、みなみ卒業後の最初のライブがありました。

みなみ卒業公演と同じBIGCATで、ここでの新体制お披露目ワンマンは2022年5月の、かのん卒業後の新体制ライブ『超!新生爆発☆』以来2度目です。

新しい衣装、そして新しい8人での最初の曲は

『Radiant』でした。


そして

『感情はラブ!』が続き最初のMC。

新メンバーりなの自己紹介、新衣装の話もありました。

まず新メンバーりなはカラスク1年8ヶ月ぶりの新メンバーで、メンバーカラーは“すまいる注入イエロー”、BIGCATでのデビューは史上初です。ノースサウンド新グループ候補生からの加入で、もともとオーディションもカラスクに入りたくて受けたそうで、候補生時代にその話を聞いていて、ちゅんかぷのメンバーに入っていなかったことから、カラスクなのだろうと思っていたところでの加入発表でした。

 

そして今回の衣装は落ち着いた色味の印象があり、初めてフードがつきました。それに右肩からタスキのように「カラフルスクリーム」の文字があるのですが、これがアクリルか何かに文字を貼っているものなのですが、どうやら接着が弱いようでパフォーマンス中に文字が落ちるという・・・「期間限定かも」とも言っていましたが23日のライブで早速なくなったようです。

ということで、りな以外のメンバーの衣装をMCパートの写真で。

なこ

ゆうか

かれん

あみ

みくる

みゆ

あいな

 

続いては新しいカラスクのスタートということで『世界一の宝物』、

さらに『好きリアクション』に

『環状線』

そして『彩りミュージアム』と続きました。

そしてMCを挟んでここで新曲です。

○『きらめき! 流星ライナー』

流星ライナーのタイトルの文字通りテンポが速く、出会いと別れをテーマにした歌詞のようです。サビでは「オイオイ」と一緒に盛り上がれるところもあります。

さらに『メンションわらおう』では、

Dメロのダンスはかれんに途中からゆうかと、りなの3人のダンスとなりました。りなのダンスは本人たっての希望だったそうです。しかしその写真に関しては上手く撮れず・・・。

さらに『ジェラシック・ワールド』

『Colorful Fight Beat』と続き、

『幸せの見つけ方』で

最初のライブを締めくくりました。
 
ということでりなデビューライブは11曲。候補生時代に歌った曲もありますが、もちろん人数が違います。それでも覚えるのが早いらしく、カラスクとしてすでに楽しめているようです。それから普段の会話での、りなのリアクションが新鮮だそう。
 
そして、このライブで来年春の全国ツアーが発表されました。今はまだ「ツアーがある」ということだけですが、10周年を迎えた節目のツアーです。毎回いろんなことが起きるカラスクのツアー、今度は何が起こるのでしょうか?
 
ということで新たな8人でこれから熱い夏を迎えます。そして10周年へ。これからの展開が楽しみです!
 

 

 

○セトリ

1 Radiant

2 感情はラブ!

MC

3 世界一の宝物

4 好きリアクション

5 環状線

6 彩りミュージアム

MC

7 きらめき! 流星ライナー

8 メンションわらおう

9 ジェラシック・ワールド

10 Colorful Fight Beat

11 幸せの見つけ方

 
 
 
りなの写真ももう少し。

 

 

 

今回は5月19日にカラフルスクリームを卒業したみなみのことを写真とともに。

カラスクには2022年11月7日にデビュー、

さくらこ以来のぴゅあすく(カラスク研修生)期間なしでの加入でした。

第一印象はクセすら感じてしまうほどキレッキレのダンス。

写真は昨年8月みなみ生誕祭から。

小さい頃からダンスを続け、avexのiDOL Streetに所属していたという異色の経歴があり、その後SO.ON projectで活動していたこともあって、そのダンスのレベルの高さには納得です。

昨年6月28日には『IDOL DANCE BATTLE 「VERSUS」』で、他グループのメンバーとのダンスチームに選抜され、パフォーマンスを披露しました。

そのダンスで特に印象的なのはこれではないでしょうか?↓

5月のワンマンや卒業公演では見られませんでしたが、『Rocking Zukking show』のサビで勢いよく高く脚を上げていました。

みなみは「体が硬い」と言っていましたが、股関節が柔らかいのでしょう。

 

あと面白かったのが、なこがavex時代のみなみを知っていたこと。なこが当時の写真やグッズの写真をSNSに投稿していました。

個人的にもavexのグループを見ていただけに話が通じる部分がありましたが、みなみのことは見ていなかったようです。

 

みなみはダンスだけでなく歌も印象的です。それはカラスクの歌にスパイスを加えるようなもので、力強く存在感を示してくれました。

最近ではこれでしょうか↓

今月3日のZepp Shinjukuワンマンの『Colorful Fight Beat』での一コマ。「僕らのファイトビーーーーーーーーーート」と力強いロングトーンを魅せてくれました。これは誰もが感動を覚えたことでしょう。卒業公演ではさらに長いものでした。

 

そして代名詞になった“ペキ王”。

3年前の彩りツアーファイナルのカウントダウン動画で完璧の“璧”を

 

ペキ

  王

 

と書いたことがあり、そこから、みなみがそのまま自ら定着させた感じです。それは昨年の生誕衣装に“ペキ王”の文字を付けるほど。

ちなみに、これはChanter Chocolatのペキ王です。

 

他にも2023年9月になことあみが参加した近代麻雀水着祭に急遽スタッフとして同行したことがありました。その時は松屋の牛丼を条件にしたそうです。

さらにすぷば乃ノ楓と2人で夢の国でインタビューを受けて放送されたり、『かんさい熱視線』で推し活が特集された回で、みなみ推しのファンが取材を受け、カラスクも番組の冒頭で少しだけ紹介されるなどの影響力もありました。

 

みなみはぴゅあすくを経験せず加入しましたが、その翌日から大学受験を控えたかれんが活動休止に入り、基本的に「かれんのパート担当で自分のパートがなかった」ということをSNSに書いていたことがありました。そういう意味では、かれん復帰までが研修期間に相当するのだろうと考えました。そして必ずしも前世がどうこうということはなかったようです。

 

ところで先週のあいなとのトークイベントでこんなことを言っていました。

 

「優しくしてくれたぶん優しくする。」

 

素晴らしすぎる恩返しです。これはずっと活動してきてSO.proでの経験も強くあるのではないでしょうか。

 

いつも笑顔でステージ上ではかっこいい一面も魅せてくれて、いつも来てくれたファンにレスを送り、時には“天然”な側面を見せることもありました。デビューステージがTIFだったというのもなかなかです。

それでも最初はやっぱりなかなか簡単にファンを増やすことができずにいました。もしかしたらその完成されたパフォーマンスに“浮いている”という印象を受けた人もいたかもしれません。たくさん悔しい思いもありましたが、それでも負けることなく、優しくカラスクを支え盛り上げてくれました。本当にただただ純粋に、飾らずありのままにカラスクとして楽しんでいたんじゃないかと思います。

話をしてみればスッとファンを受け入れすぐに打ち解ける、そんな感じでした。個人的にもすぐ名前も憶えてもらい、撮った写真も気に入ってもらっていました。正直ウチはコンパクトカメラで、特に暗いライブハウスでの写真がほとんどなので、照明次第では画質においてはそんなにいいものではないですが、みなみのSNSの投稿にはウチの写真もわりと使ってもらいました。

 

ここまで長くアイドルを続けてきたみなみ、卒業発表後、最初に特典会に行った時に、これからは他のことも勉強していきたいとも言っていました。

今は何でも遅いということはありません。やりたいこと好きなことをやっていってほしいと思います。

そして、またどこか会えることがあれば。いや、たぶん会えるのでしょう。笑

これまで10年9ヶ月お疲れさまでした!!

 

最後に写真をもう少し。

 

昨年8月みなみ生誕祭

 

 

 

2023年のツアー『COLORFUL SPRING TOUR2023 〜全国彩り計画〜』

『ノースサウンド祭』の

昨年8月の浴衣

同じく昨年10月ハロウィン

さらに12月クリスマス

そして今年2月のバレンタイン

昨年のみなみ以外のメンバーの生誕祭も。

3月ゆうか

7月なこ

10月あいな

あみ

11月みゆ

みくる

そして12月かれん。

5月12日トークイベント

昨年5月23日『みんなと奏でるカラフルハーモニーツアー』ファイナル公演

 

今年1月18日『Coloful Heartbeat -Sha la la♪-』

そして

5月3日『Colorful Heartbeat -Do do do !-』

 

最後に

卒業公演です。

一昨日の5月19日、カラフルスクリームのみなみが卒業公演がありました。

カラスクの卒業公演は2022年5月22日の、かのん以来4年ぶり、

BIGCATは史上初です。

 

ステージの幕が開き

メンバーが登場。

1曲目は『Rocking Zukking Show』でいきなり大盛り上がり!

 

そして『好きリアクション』に『Rock’N Roll Harmony』と歌って

『感情はラブ!』と『環状線』はワンハーフで、そしてみなみが歌い出しの『透明なアンスポイリット』と、

最初から6曲が続き最初のMCです。

過去のグループ時代のメンバーカラーも入れたという衣装の話もありつつ、すでに会場はすごい盛り上がりの中、次の曲は、みなみの初のツアーのシリーズだった『ドリーとかくれんぼ』。

これはデビューライブで披露した『かれんとかくれんぼ』から変化したものなので、みなみにとっては縁の深い曲です。続く『華曜日』では、

みなみのサインボールが投げ込まれました。さらに『彩りミュージアム』に、新たな出発がテーマになっている『ネモフィラの丘』が続き、

ダンスパフォーマンスからの

『クロネッカーの青春の彩り』、みなみが初めて観たカラスクのライブ『SparklY 7 ReNY PartY』で初披露した『Mirror The Would〜真世界へ〜』に

(その当時のライブ映像↓)

『君は花火、眩しくて』そして『てらてら』に『ふたりの距離は45cm』と続いてMC。

あいなの煽りでから次の曲はイントロアレンジの『Innocent Scream』と『THAUMAZEIN』、

続く『Passion Fusion』はイントロアレンジでかっこいいダンスを披露、そして『Radiant』に

『古今東西感謝祭』、さらに『青春マグナム』と『ジェラシック・ワールド』そして『Colorful Fight Beat』と盛り上がりに盛り上がって本編が終了。最後は3日の東京ワンマン同様に、東京ワンマン以上に長かったみなみのロングトーン「僕らのファイトビーーーーーーーーーーーート」もありました。

アンコールは、みなみのソロのサビで始まる『きみと青空』、

そして『Happy Packer』が続き、ここで記念写真を撮って、

サプライズでゆうかから手紙が読まれました。

さらに花束とメッセージカード。なんとこの公演がみなみにとってカラスク1000回目のライブだったそう。

その後、みなみからもファンへの手紙とメンバーそれぞれへのメッセージも伝えて、ついに最後の曲へ。

最後はDメロ後半に最後の大きな大きなみなみコールの

『彩叫幸福論-さいきょうこうふくろん-』で、みなみのアイドル人生を締めくくりました。

みなみらしく本当に本当に楽しいが過ぎた全26曲、

やっぱり涙もありましたが、最後は笑顔でマイクを置いてステージを降りていきました。

 

 

今回は話の時間が長くなったりして時間を押しましたが、ワンハーフも入れてワンマンより曲が多く、ブロックごとの曲も多かった大ボリュームの約2時間半でした。間違いなく悔いのないカラスクそしてアイドル人生になったでしょう。

 

昨年12月に卒業が発表されて今日まで半年間、NHK大阪ホールとZepp Shinjukuでのワンマン、そしてメジャー2nd Singleのリリースと駆け抜けてきました。卒業を発表したからと言って特に変わることはなく、さすがに5月になっていろいろ考えることはありましたが、実感のないままこの日を迎えた感じが強いです。

みなみはとにかくダンスも歌もすごかった。そんな、みなみについては次のブログで。

 

そして今日、カラスクはノースサウンド新グループ候補生から、りながデビューし、装いも新たに次の歴史をスタートさせました。もちろん、その新体制のライブについても投稿しますのでお待ちください。

 

 

 

○本編

1 Rocking Zukking Show

2 好きリアクション

3 Rock’N Roll Harmony

4 感情はラブ!(ワンハーフ)

5 環状線(ワンハーフ)

6 透明なアンスポイリット(歌い出し:みなみ)

MC

7 ドリーとかくれんぼ

8 華曜日

9 彩りミュージアム

10 ネモフィラの丘

11 クロネッカーの青春の彩り(イントロアレンジ)

12 Mirror The Would〜真世界へ〜

13 君は花火、眩しくて

14 てらてら

15 ふたりの距離は45cm

MC

16 Innocent Scream(イントロアレンジ)

17 THAUMAZEIN

18 Passion Fusion(イントロアレンジ)

19 Radiant

20 古今東西感謝祭

21 青春マグナム

22 ジェラシック・ワールド

23 Colorful Fight Beat

 

○アンコール

1 きみと青空(イントロアレンジ/歌い出し:みなみソロ)

2 Happy Packer

MC(写真・手紙/ゆうか・メッセージ/みなみ)

3 彩叫幸福論-さいきょうこうふくろん-

 

 

ステージのセットは車輪もあることからシンデレラの馬車をイメージしたかのよう。

 

5月6日、ノースサウンドから新しいグループがデビューしました。

“tune time capsule”(チューンタイムカプセル)通称“ちゅんかぷ”。

グループのチラシの左から白石ふたば、一ノ瀬てあ、佐倉萌乃、朝日奈ちゅな、西谷にいな、日富ひよ、佐野まいの7人グループです。

 

そのメンバーそれぞれを8日の『金晩アイドルライブ』の写真からも。(括弧内はXのアカウント)

ノースサウンド新グループ候補生から

白石ふたば(@futaba_ttc)

同じく候補生から

朝日奈ちゅな(@chuna_ttc)

ダンスで魅せる最年少

西谷にいな(@nina_ttc)

とっても美人のお姉さん

佐倉萌乃(@moeno_ttc)

元気いっぱい

一ノ瀬てあ(@tea_ttc)

チア経験者の

日富ひよ(@hiyo_ttc)

現役大学院生

佐野まい(@mai__ttc)

以上7人です。

メンバーカラーの設定はなく、サイリウムはグループカラーの水色で統一です。

 

続いて楽曲について。

デビュー曲となるのが『君はPolaris』。MVもデビュー前日にYouTubeに公開されました。

 

 

他にも『Tune Capsule』『踊る魚』『Angel Flight』『Love♡Charm』『ハレルヤ光る一歩』(デビューライブの披露順)の6曲があり、かっこいい曲も可愛い曲もいろいろ揃っています。

また、デビューライブは6曲全てがオリジナル曲でカバー曲はありませんでした。

 

ちゅんかぷは現在、関ケ原唄姫合戦2026予選会に参加中で、7月の出演に向け5月いっぱいMETALIVEにて毎日配信しています。

さらに11月8日にamHALLでのワンマンライブも決定しています。

 

ちゅんかぷはカラスクとすぷばの妹グループということで、このブログでも書いていきます。また、ブログテーマにもちゅんかぷを追加しています。

 

「この一瞬を、未来に残す。」

その時その時を忘れられないものに。そんな活躍を魅せてくれるでしょう。

 

 

昨日は1月18日のNHK大阪に続くカラフルスクリームのワンマンライブ『Colorful Heartbeat -Do do do !-』でした。

Zeppでのワンマンは昨年5月23日のツアーファイナル以来で単発では初。

そして今月19日に卒業するみなみにとって最後のワンマンです。

 

オープニングは大阪とは同じ音で映像が違っていて、

続けてメンバーが登場。

 

そして

1曲目の『Innocent Scream』から一気に盛り上がり、


イントロアレンジからの『夢の髄まで食べつくせ!!!!!!!』が続き『環状線』はアウトロに少しだけアレンジ、さらにワンマンでは初披露となる最新曲の『THAUMAZEIN』に

『感情はラブ!』と5曲が続き最初のMC。今回のワンマンのタイトルの説明もしつつ次の曲へ。

『古今東西感謝祭』に『Rocking Zukking Show』そして『ジェラシック・ワールド』は4体のジェラもやってきて賑やかに。

続いてはユニット・狂兎は夜光性の『EDGE FLAME』を8人でパフォーマンス、

さらに『ネモフィラの丘』を歌い、次はメンバーによるダンスなどのパフォーマンス。

メンバーのダンスから

白い玉を叩くとピンボールのように画面を動き回りました。

『クロネッカーの青春の彩り』と『叫幸福論-さいきょうこうふくろん-』が続きました。

 

ここでのMCでは東京の家でのエピソードなんかもあって次のブロックへ。

『Radiant』から『Passion Fusion』はもちろんタオルを振って、

続く『青春マグナム』ではバズーカでプレゼントを撃ち出し、

イントロでメッセージを伝えた『Sing Bird』では最後に鳥が飛び、

そしてイントロアレンジの『Mirror The Would〜真世界へ〜』と続きました。

 

ライブも最終盤。ここは、なこのお話。カラスクは10年目に入りここまで本当にたくさんの方々にお世話になってきました。次の曲は7年前になこがファンも含めて関係してきた方々を想って作詞した曲

『きみと青空』です。

そして一番最後に「ファイトビーーーーーーーーーート」と

みなみが感動的に力強く締めた『Colorful Fight Beat』で本編が終わりました。

 

アンコールは“Colorful Scream”のロゴのシャツで登場し

『ふたりの距離は45cm』。MCを挟んで『Happy Packer』で楽しく盛り上がり、最後は

『てらてら』で締めくくりました。

 
 

 

今回は前回のホールで繰り広げる“Sha la la”とは違い、ライブハウスでの“Do do do”ということで盛り上がる楽しい曲、かっこいい曲が中心でした。全体的にはイントロアレンジが少なかった印象で、細かいところに“ならでは”の演出が散りばめられていたように思います。

それから、Zepp Shinjukuはステージ以外にも2階席の部分にも映像が映し出すことができ、写真を撮る上で気になるところでした。大阪でもそうだったんですが、映像があまりにも気になってしまいメンバーそれぞれの写真が少なくなるという。

あと、個人的にはみなみの卒業もあるので『メンションわらおう』や『Passion Fusion』のイントロアレンジとダンスが見どころの曲がくるか?と思いましたが、やっぱりカラスクのライブはそんな“ベタ”にはきません(笑)。みなみ曰く「ネタ切れ」してきているらしいです。

そんな、みなみの卒業の話になるとファンの声に涙する場面もありました。

 

それと、もう一つ。このブログでも初登場の『THAUMAZEIN』について。

○『THAUMAZEIN』
“タウマゼイン”と読むギリシャ語で、普段の生活の中で起きる理解ができないことに気付いた時の「驚き・驚異」のこと。(wikipedia参考)
一番生きていると感じられる場所へ……不安や迷いを感じた時こそ、踏み出す一歩で文明や運命を超えて未来が輝く。そんな歌詞の曲です。

最後は地球に手を伸ばして。

 

ということで、今回もパフォーマンスに映像に大容量で大満足の、あっという間の2時間のライブでした。

 

 

セトリ

○本編

1 Innocent Scream

2 夢の髄まで食べつくせ!!!!!!!(イントロアレンジ)

3 環状線

4 THAUMAZEIN

5 感情はラブ!

MC

6 古今東西感謝祭

7 Rocking Zukking Show

8 ジェラシック・ワールド

9 EDGE FLAME

10 ネモフィラの丘

11 ダンスパフォーマンス

12 クロネッカーの青春の彩り

13 彩叫幸福論-さいきょうこうふくろん-

MC

14 Radiant

15 Passion Fusion

16 青春マグナム

17 Sing Bird(イントロアレンジ)

18 Mirror The Would〜真世界へ〜(イントロアレンジ)

MC

19 きみと青空

20 Colorful Fight Beat

 

○アンコール

1 ふたりの距離は45cm

MC

2 Happy Packer

3 てらてら