韓国視察 第2夜 朝食編
韓国視察 第2夜
朝食を食べるため釜山駅から南浦洞にタクシーで移動。
5分ほどで到着。
朝食はもちろんアワビ粥。
ネットや雑誌で好評価だった店で食べることに。
自動的に付いてくるキムチとノリ、漬け物。
基本的にキムチ類はすっぱい。
つけたてなわけもないだろうから当然だろう。
ひたすらテーブルが埋まる料理たち。
この店は朝早くから開いている。
店の中は日本人のみだった。
食事中も日本人がどんどんと押し寄せてくる。
雑誌、ネットの力を痛感。
釜山で店を開くなら、日本の雑誌やネットに広告を出すべき。
ついでに日本語メニューでもつけてあげれば完璧。
ちなみに店の味は、特に美味くもなかった。
そもそもお粥を大量に食べる気にはなれないし、うにわかめスープの塩分はかなり高い。
値段も特に安くはないので、完全に観光客向け、というか日本人向けだ。
何も知らない日本人を雑誌やネットのレビューで操作し、カモにする店としか思えない。
いくつか雑誌掲載の店に行ったが、正直当りの店はなかった。
適当に入った店のほうがよっぽど安くて美味かった気がする。
信じるのは雑誌やネットじゃないってことですな。
逆に言えば、これで儲けられる釜山進出もアリということかな。
釜山2日目はまだまだ続く。
朝食を食べるため釜山駅から南浦洞にタクシーで移動。
5分ほどで到着。
朝食はもちろんアワビ粥。
ネットや雑誌で好評価だった店で食べることに。
自動的に付いてくるキムチとノリ、漬け物。
基本的にキムチ類はすっぱい。
つけたてなわけもないだろうから当然だろう。
ひたすらテーブルが埋まる料理たち。
この店は朝早くから開いている。
店の中は日本人のみだった。
食事中も日本人がどんどんと押し寄せてくる。
雑誌、ネットの力を痛感。
釜山で店を開くなら、日本の雑誌やネットに広告を出すべき。
ついでに日本語メニューでもつけてあげれば完璧。
ちなみに店の味は、特に美味くもなかった。
そもそもお粥を大量に食べる気にはなれないし、うにわかめスープの塩分はかなり高い。
値段も特に安くはないので、完全に観光客向け、というか日本人向けだ。
何も知らない日本人を雑誌やネットのレビューで操作し、カモにする店としか思えない。
いくつか雑誌掲載の店に行ったが、正直当りの店はなかった。
適当に入った店のほうがよっぽど安くて美味かった気がする。
信じるのは雑誌やネットじゃないってことですな。
逆に言えば、これで儲けられる釜山進出もアリということかな。
釜山2日目はまだまだ続く。
韓国視察 第1夜 西面編3
韓国視察 第1夜 西面編3
西面の夜は続く。
セブンラックカジノが思いのほか狭く、満席状態だったため諦めた一同。
ここで困るはLEE池田。
カジノでの時間を多くとっていたため急なスケジュール変更に困る。
そして外は豪雨。
余る時間。
LEE池田の選択は、とりあえずホテルに一度戻り体制を立て直すというものだ。
タクシーに乗り、とりあえず釜山駅を目指してもらう。
・・・・・・
見事ホテルの反対側に到着。
駅を通り抜けることに。
駅。
中はかなり広い。
駅を通り抜けた一同は一度部屋に戻る。
LEE池田は受付のお姉さんに近隣でお勧めのチムジルバン(サウナ)を聞くことに。
釜山駅周辺にはチムジルバンはないとのことだが、タクシーでちょっと行ったところに綺麗で人気の場所があるとのこと。
受付のお姉さんからハングルのメモを手渡された。
(お姉さんの電話番号かと思いきやチムジルバンの名前のようだw残念w)
タクシーの運転手にメモを渡したところ、なんとか場所がわかってもらえたようだ。
なんといってもハングルが紙に書かれているだけなので発音も何も分からない。
タクシーで向かう一同だが、なんと工事だか事故で超渋滞。
空いていれば大した距離ではないのだが、到着にかなり時間がかかった。
運転手は途中韓国語で話しかけてくる。
恐らく、渋滞がなかったらすぐ着くんだけどねー。ほんと困っちゃうよねー。
みたいなことを言っていた気がする。
韓国語はまったく理解できないためひたすら笑ってみた。
おそらく2日間でタクシーに10回近く乗ったが英語や日本語で話しかけてくれた人は1人だけであった。
日本人の客は多いと思うんだがな・・。
チムジルバンに到着。
かなりでかい。
人気のところと聞いていたため日本語いけるかと思いきや、受付の方は日本語も英語も駄目。
かろうじて日本語のメニューがあった。
中はかなり綺麗。
雰囲気がエロいw
夜遅かったためアカスリはできなかったが、代わりにマッサージを受けた。
2時間コース。
この旅で恐らく最も高かったが、日本と比べれば安い。
ものすごく気持ちよかった。
気持ちいいままタクシーでホテルに戻る。
そして寝る。
いよいよ明日は韓国視察本番。
韓国の風土を調査だ。
西面の夜は続く。
セブンラックカジノが思いのほか狭く、満席状態だったため諦めた一同。
ここで困るはLEE池田。
カジノでの時間を多くとっていたため急なスケジュール変更に困る。
そして外は豪雨。
余る時間。
LEE池田の選択は、とりあえずホテルに一度戻り体制を立て直すというものだ。
タクシーに乗り、とりあえず釜山駅を目指してもらう。
・・・・・・
見事ホテルの反対側に到着。
駅を通り抜けることに。
駅。
中はかなり広い。
駅を通り抜けた一同は一度部屋に戻る。
LEE池田は受付のお姉さんに近隣でお勧めのチムジルバン(サウナ)を聞くことに。
釜山駅周辺にはチムジルバンはないとのことだが、タクシーでちょっと行ったところに綺麗で人気の場所があるとのこと。
受付のお姉さんからハングルのメモを手渡された。
(お姉さんの電話番号かと思いきやチムジルバンの名前のようだw残念w)
タクシーの運転手にメモを渡したところ、なんとか場所がわかってもらえたようだ。
なんといってもハングルが紙に書かれているだけなので発音も何も分からない。
タクシーで向かう一同だが、なんと工事だか事故で超渋滞。
空いていれば大した距離ではないのだが、到着にかなり時間がかかった。
運転手は途中韓国語で話しかけてくる。
恐らく、渋滞がなかったらすぐ着くんだけどねー。ほんと困っちゃうよねー。
みたいなことを言っていた気がする。
韓国語はまったく理解できないためひたすら笑ってみた。
おそらく2日間でタクシーに10回近く乗ったが英語や日本語で話しかけてくれた人は1人だけであった。
日本人の客は多いと思うんだがな・・。
チムジルバンに到着。
かなりでかい。
人気のところと聞いていたため日本語いけるかと思いきや、受付の方は日本語も英語も駄目。
かろうじて日本語のメニューがあった。
中はかなり綺麗。
雰囲気がエロいw
夜遅かったためアカスリはできなかったが、代わりにマッサージを受けた。
2時間コース。
この旅で恐らく最も高かったが、日本と比べれば安い。
ものすごく気持ちよかった。
気持ちいいままタクシーでホテルに戻る。
そして寝る。
いよいよ明日は韓国視察本番。
韓国の風土を調査だ。
韓国視察 第1夜 西面編2
韓国視察 第1夜 西面編2
タッカルビを食べた後も西面での旅は続く。
あいにくの雨。店を探す。
謎のゆきちゃんカレーを発見。ラーメンの文字も。
気になるものの入らず。
結局、今回はるるぶに紹介されていた店を訪れた。
日本人向けのためか値段が高い。
店の中は日本人が多く、雑誌やネットで調べてきたと思われる。
雑誌や口コミで紹介される安心感故にこの店は他店よりも高い金を取れる。
動くたこあし。
チジミ。チジミのうまさは最高だ。
海鮮鍋。なかで足が動いている。
できあがった海鮮鍋。ピリ辛でうまい。
食後に喫茶店でアイスを食べる。
科学の味がする・・・.
その後ロッテホテルでカジノを・・・。
という予定だったがほぼ満席状態で諦める。
西面の雨に打たれ、カジノにはいけない。
西面の夜は長い。
さぁどうする?
タッカルビを食べた後も西面での旅は続く。
あいにくの雨。店を探す。
謎のゆきちゃんカレーを発見。ラーメンの文字も。
気になるものの入らず。
結局、今回はるるぶに紹介されていた店を訪れた。
日本人向けのためか値段が高い。
店の中は日本人が多く、雑誌やネットで調べてきたと思われる。
雑誌や口コミで紹介される安心感故にこの店は他店よりも高い金を取れる。
動くたこあし。
チジミ。チジミのうまさは最高だ。
海鮮鍋。なかで足が動いている。
できあがった海鮮鍋。ピリ辛でうまい。
食後に喫茶店でアイスを食べる。
科学の味がする・・・.
その後ロッテホテルでカジノを・・・。
という予定だったがほぼ満席状態で諦める。
西面の雨に打たれ、カジノにはいけない。
西面の夜は長い。
さぁどうする?
韓国視察 第1夜 西面編1
韓国視察 第1夜 西面編1
ホテルにチェックインした一行はまず食事に向かう。
釜山駅周辺には屋台もあるが、西面に向かう。
LEE池田が事前に西面の店をチェックしていたが、豪雨のため適当な店に入ることに。
綺麗な雰囲気の店。涼しそうだというのが店を決めた一番の理由。
韓国語のメニューのみ。
若いイケメンの店員さんが若干英語が話せたので英語で注文。
ビール、マッコリ、C1。
1人1本計算。
日本のようにグラスという概念はない。
頼んだらビンででてくる。これ韓国クオリティ。
しかも激安。
ちなみにLEE池田はチャミスルとC1のどちらがいいかと店員さんに聞かれ、
店員さんが「アルコール No1」といったC1に決めた。
おすすめを聞いたら鳥のカルビをすすめられる。
いわゆる「タッカルビ」だ。
1人前頼もうと思ったら最低3人前からとのこと。
日本の焼肉屋のように、カルビ、タン塩、ロースみたいに頼むのではなく、
一つのメニューがかなりのボリュームのため、タッカルビならタッカルビのみを頼むシステムのようだ。
店員さんがつくってくれる。
ホテルにチェックインした一行はまず食事に向かう。
釜山駅周辺には屋台もあるが、西面に向かう。
LEE池田が事前に西面の店をチェックしていたが、豪雨のため適当な店に入ることに。
綺麗な雰囲気の店。涼しそうだというのが店を決めた一番の理由。
韓国語のメニューのみ。
若いイケメンの店員さんが若干英語が話せたので英語で注文。
ビール、マッコリ、C1。
1人1本計算。
日本のようにグラスという概念はない。
頼んだらビンででてくる。これ韓国クオリティ。
しかも激安。
ちなみにLEE池田はチャミスルとC1のどちらがいいかと店員さんに聞かれ、
店員さんが「アルコール No1」といったC1に決めた。
おすすめを聞いたら鳥のカルビをすすめられる。
いわゆる「タッカルビ」だ。
1人前頼もうと思ったら最低3人前からとのこと。
日本の焼肉屋のように、カルビ、タン塩、ロースみたいに頼むのではなく、
一つのメニューがかなりのボリュームのため、タッカルビならタッカルビのみを頼むシステムのようだ。
店員さんがつくってくれる。












