閲覧ありがとうございます
安静期間中にできなかった分の入院準備や赤ちゃん用品の準備、両親教室や母親教室への参加、車の点検やマタニティフォトなど出産前に済ませておきたいことを行っていました。

2歳の娘がいるアラサー主婦のちゅーこです
他のブログで書いていた一人目妊活&妊娠記録を、備忘録として残していきます
※IgA腎症発症前です(多分)
前回の健診で子宮頚管が30ミリと言われ、先生からもほぼ大丈夫でしょうと言われたものの、張り止めは引き続き服用していました。
漢方は妊娠後期に入ってからは苦しかったので飲んでいませんでした。
安静期間中にできなかった分の入院準備や赤ちゃん用品の準備、両親教室や母親教室への参加、車の点検やマタニティフォトなど出産前に済ませておきたいことを行っていました。
無理をせず徐々に体力を付けようと思って過ごしていましたが、自然と身体に負担をかけていたのかもしれません。
その日は午前中に眼科で健診を受け、午後から友人とランチで呑気に記念撮影などしていました。
13時頃デザートを食べる前に正座をした瞬間

ポンッ!!
下腹部から風船が弾けるような音がしました。
何となく嫌な予感がして立ち上がったところ、生暖かい液体が流れてきました。
急いでトイレに駆け込み、確認したところ、薄いピンク色の液体でショーツがグッショリ塗れていました。
間違いなく破水だ…
そう確信しました。
半泣きで友達に「破水した〜
」と報告。友達びっくり
急いで病院に電話をし、友達が車で送ってくれるとのことだったため病院へ(神
)。
夜勤だったので家で寝ていた主人に電話で報告。もちろんびっくり
常に羊水が垂れ流しの状態でした。
病院に着いてから急いで尿検査、血圧測定、体重測定を行い、診察室へ。
診察の結果、完全破水で既に子宮口が3センチ開いている状態でした。
看護師さんにお腹痛くなかったの
と言われましたが、全然痛くありませんでした
35w5dでしたが、これまでの経過を見て赤ちゃんの体重もありそうだったため、そのまま自然分娩でいくことになり、13:30に入院しました。
続きます。
ベビーカーとチャイルドシートとは両親と義両親に買っていただきました
ありがたいです
↑
ランキング参加中
ポチっていただけると喜びます
