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IgA腎症持ちアラサー主婦のちゅーこです
私が難病のIgA腎症(現在経過観察中)と診断されるまでのことを振り返って記録していこうと思います。
長くなると思いますが、お付き合いくださいませ
急速進行性糸球体腎炎※前の記事参照が怖すぎて、妊娠の可能性もあったことから一刻も早く腎機能(クレアチニンやeGFR)だけでも知りたい
と思った私は、腎臓内科の受診日(予定は2019年7月16日)を早めることができないかを総合病院に電話で聞いてみました。
すると、明日(7月12日)病院に来てもらい、運良く腎内の受診枠が空いていれば受診ができるかもしれないと言われました

旦那に懇願&お義母さんに協力してもらい、朝一で総合病院に行くことにしました
ありがたやー
病院到着後、受付の事務員さんに事情を説明。腎内の先生に確認していただけることになりました
ありがたやー
約1時間半程待ち
結果
受診枠が空いておらず、撃沈
デスヨネー
結局予定通り2019年7月16日に受診することになりました
事務員さんに本当に申し訳なさそうに謝られましたが、今になって考えるとむしろこちらが申し訳ありませんでしたッッ
(スライディング土下座)
その日の正午頃、トイレに行くとおりものシートに出血が少量ありました。
その後、出血は生理くらいの量になるとともにかなり重い生理痛もありました。
念の為に残っていた妊娠検査薬で調べたところ、陰性。
おそらく化学流産だと思われます。
ベビちゃん、私が腎臓のことに集中できるようにしてくれたんだな…と直感で思いました。
一瞬でもお腹に宿ってくれたベビちゃん、本当にありがとう。あなたのおかげでしっかりと腎臓のことを調べられて不安がほぼなくなったよ。またいつでも戻ってきてね

続きます