ままもマントくるみが許してくれれば、昼夜問わずカタカタ。忘れてたぐーっと集中する感覚がいい。作ってあげようあげよう、と思っていたマントが出来上がってきた。裾を丸くするか微妙に迷い、とりあえず着せて感じを見てから仕上げることに。ちょびっとだけ肩にかかる感じにしたかったのが小さなこだわり。痛いかもしれないから芯はやめといた。