前回の続き


待合室にて2才の長男と待っていたが、なかなか診察が終わる気配がない
短気な僕はスタッフに声をかけ、診察室に通してもらいました。

診察室にはいると、医師に「ちょうど良かった」と言われ、胎児に多のう胞腎の可能性があることを告げられました。

性別が分かる日だからってことで、代休をとって会社を休むほどウキウキしていた僕に突然の告知でショックでした。