これから書く事は本当にあった怖い話です。
はっきりとこの目で見てしまったのです。
以下の内容を見る方は覚悟して見てください。
気分が悪くなったりしても責任はとれませんので…
今日のお昼の話。
11時。
バイト先のランチタイムを手伝うべく、高田馬場へ。
店の目の前にはライブハウスがあり、今日はファンの子が入り待ちをしていました。
そのファンの一人がパックジュースを飲んでいて、ライブハウスの看板の上に置いてどこかへ行ってしまいました。
私はその時は気にする事もなく、普通にバイトを終え、買い出しに外へでました。
そこで、見てしまったのです。
浮浪者の方がそのパックジュースを手に取り、チューっと飲んでいるところを…!!!
浮浪者はパックジュースを元の場所に置いて立ち去りました。
しかし、悪夢は続きます。
パックジュースの持ち主が帰ってきた…!!!
パックジュースを手に取って…
ま、まさか…!
中身があるか振って確認してる!
いや、ダメだ!飲んじゃダメだ!
それはさっき浮ろっ…
チューッッッ
ごちそうさまでした。
シラヌガホトケ
完