この記事はアフィリエイトリンクを利用しています


3年前よりPLEATS PLEASE沼に入り


me ISSEY MIYAKE

ISSEY MIYAKE

と着実に

ハマっていったわたし目がハート飛び出すハート


当初は断固

上下PLEATS PLEASEだキメてる

という謎の拘りがありましたが


ふとある日

meを試着してみたことで

その素敵さを知りましたキューン


わたしの身体や顔には

上下プリプリのマダム感くちびる

よりも

かっこよさの中に

ほんの少し可愛さ流れ星

がある

トップス合わせが


合ったのかもしれません知らんぷり


PLEATS PLEASEは

夏の服と思われがちですが


わたしの感想レベルですが

夏はそこそこ暑いです宇宙人くん


そして

冬は想像以上に暖かく

ニット類は不要になり

手放しましたセキセイインコ黄


夏真っ盛り

PLEATS PLEASEでは暑い日ひまわり


HaaTの

【KYO CHIJIMI】という素材が

おすすめです









※以下公式サイトより引用させていただきましたら

ツイストした糸
澄んだ天然水
軽やかな手触り
鮮やかな色彩
丁寧で豊かな時間

京ちぢみは滋賀県高島市・奥琵琶湖で織られてきた。幾重の山々を源流とする湧水が琵琶湖に流れる豊かな環境のもと、100年もの間、京都の男性たちの暑い夏の生活を支えてきた。近江上布(麻)の伝統が根付くこの地で、人々は川端(かばた)で湧水を日常生活に使用し、豊かな日常風景を育んで生活している。

今も多くのちぢみ織場がその湧水を使用することで、糸切れを防ぎ、天然の温度湿度調節を可能にしている。HaaTのKYO CHIJIMIもまた、その恩恵を受けているひとつ。通常、綿の工場は綿埃が舞うことが多いものの、湧水のおかげで湿度があり、空気がきれい。このように自然の恵みを贅沢に利用できている織物産地は、滅多にない。

また、ちぢみ織の生地は、肌に当たる接点を少なくするために横糸に撚りを多く、かつ隙間を空けて織られるので、水を通すと160c幅が1/2幅凝縮される。それ故、服に凹凸が生まれ陰影ができて、美しい。その後、生地を染めるのはウールやカシミヤのセーターを染める工場だ。赤ちゃんを揺籠であやすがごとく、ゆっくりと発色を確かめながら染め上げる。

織工程と染工程。ともに豊かな山々の湧水を利用することで、HaaTならではの定番シリーズKYO CHIJIMIを作ることができる。それはとても贅沢なこと。



綿100%かつ

お肌に触れる面積が少なく

とにかく驚くほど

涼しいぶどう


暑い夏は

【KYO CHIJIMI】

是非


HaaTの店舗は

青山、京都、銀座、船場に

あるようです









コーディネート写真などを

【Instagram: @can_miyake】 で更新しています


楽天ROOMでは

コレクションに分けて

近年モデルの二次流通のプリーツプリーズや

プリーツプリーズを着る際の

必須アイテムを開催中