おとついの、ゆうがたにおとうさんとおかあさんたちと、選挙の話をしていたら、おとうさんがおこって、どこのとうをいれても、政治はかわらないよといわれたことを、おもいだしてしまい、いまもなみだを流しながら、泣いてこの文章をかいております。でもこのことが頭のなかにあることがすごく朝から涙がでていてすごく辛いなーとおもっています。
11月23日の昼ごろに小倉で買い物をしているとき、変なおじさんに文句をいって喧嘩になったことがすごくつらいです。今日朝から、そのことばかり気にしていたら凄くつらいですもうおわったことですがそのことをおもいだすとすごく辛いです。
きのうの夕方のテレビの二ユースで、やはり尖閣諸島のことをテレビで言っていま


した私はそのことばかりが気になってしかたない事だのうと、私自身が中国のことを考えてもいたしかたないのうと、おもっていますどうかみんなの意見を外務省にそのことをお話したほうがいいのではと、おもっています。