昨日あげたブログの補足というか何というか…

CB1000Fの電子スロットルや付属するお話😌

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ABSは邪魔なので…チョメチョメしてます。


それでも高回転からブレーキングで5500rpmを境にしてエンジンブレーキ特性が変わります。

エンジンブレーキ設定が3段階ありますが、一番弱くすると分かりやすく変わっていると思われます。

でも、このエンジンブレーキ制御ってどの領域のお話?という件ですね。


サーキットでのヘアピンにブレーキングで侵入時に、急に特性が変わるのと、ABSの特性なのか抜けて奥に突っ込みそうになったと話されましたね。


1.ABS介入早い

2.5500rpm以下はエンジンブレーキ特性が強くなる方向で変化する


特にスピード乗せて高回転からブレーキングで回転が落ちていった時の話になるかと思います。

それに加えて6軸IMUの影響もあるのかな?


こちらの対処としては電子スロットル(ETV)設定で直接手を加えました。


二人ともスポーツ走行時は効かない方が走り易い!で一致してましたので😚


ETVのテーブルMAPにはご丁寧に表記されてませんので、今まで行ってきた擬似アイドルアップ化などのノウハウが役立ちます。


2st並で!とか無茶振りも多いので慣れてしまった感ですが😅


今回は絶妙な介入量を早々に引き当てたので、「そう言えばそうだった!今回は全く気にならなかった!」とノーマルタイヤをドロドロに削りながら走ってましたね☺️


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