うも、 こんにちは!ちょもです!


今日は、太っていて自分に自信
持てなく、学校では、 陰キャラ
なってしまっているあなた
メッセージを送ります!


今日、この話を最後まで読むだけで
自分に自信をつける事ができ、
学校では必ず陰キャラ
卒業することができます。


陰キャラを卒業することで、
自分から様々な人に話しかけること
できるようになります。


今までは影でクラスメートから、

あいつまじでデブだよな

きもちわるいよねー

全然喋んないし

とか言われてしまっていたものが、

一緒に話してると楽しい!

やさしー!

などと言われるようになります。


これで更に自信がつきます。


やがて頻繁に女の子とも話すように
なり、最終的には
誰からも羨ましがられるような
可愛い彼女ができます。



あなたは、

今までは自分から話しかける
なんてそんなこと出来なかった、
    でも今は
自分から話しかけたいと思う


こんな感情抱くことになります。


もし、この話を最後まで読まないで
このままの生活を送り続けたら
あなたは陰キャラのままで学生生活
を終えることになるでしょう。


陰キャラのままだと、

デブ!まじきもい!

こっち見んな!

などと悪口を言われ続けます。


悪口を言われ続けた結果、

なんで俺だけ...

俺が太ってるせいで...

もうこんな自分大っ嫌いだ!

と自分のことを
悲観してしまうでしょう。


悲観してしまったら、
学校にすら行きたくなくなり、
やがて、
不登校になってしまいます。


その後社会に出てもうまく適応できず
すぐに会社を辞め、


家で引きこもること
なってしまうでしょう。


こんな風には
なりたくないですよね?笑


少しでもなりたくないと思ったら
次の方法実践してみてください!


その方法は、

人の役に立つこと、喜んでもらう
ことをするという方法です。



は?どういうこと?

そんな簡単にできねーよ

そう思った方も
たくさんいると思います。笑


実際、僕も人の役に立つこととか
喜んでもらうこととか

絶対俺にはできない

って
思ってました。笑


ですがどんな事でもいいんです!


例えば会った人に
挨拶をするだけでも構いません!


挨拶をされて
嫌な人はいませんよね?笑


人は挨拶されたら嬉しいものです笑


他にはゴミを拾うとか
でもいいですね!


最初はそういった簡単な事から
始めてください。


だんだん慣れてくるにつれて
少しずつ自信もついてきます!


そしたらもっと人に喜ばれることを
していくんです。


友達が重そうな荷物を
持っていたら手伝ってあげるとかも
いいですね。笑


要は、自分でされたら嬉しい事
人にやってあげてください!笑


ではなぜ役に立つこと、喜ばれること
をすると良いのかを説明します!


褒められたり、
喜んでもらったりすると
嬉しいですよね?笑


人に喜んでもらえる事
自信がつくんです。


いい事をした後って
なんだか
清々しいですよね?笑


俺でも
あの人の役に立てたんだ!

もっと頑張ろう!

この気持ち自信に繋がるんです!


この気持ちを持つためには
人の役に立つこと、喜ばれること
をする必要があります。


だから人の役に立つこと
喜ばれることをすること
自分に自信を持たせるためには
良いことなんです!


あなたにはすぐに
自分に自信を持ってもらいたい!笑


だから!


今すぐに
実践して欲しいことがあります!


STEP1
自分がされて嬉しい事を考える!


役に立つこと、喜ばれることをする
上で、自分が嬉しいと思ったことは
周りも少なからず嬉しいと
思っているはずです。笑


だから逆に
自分がされて嬉しい事
考えるんです。笑


例えば私だったら、

掃除当番代わってくれるとか

重い荷物を持ってる時
手伝ってくれるとか


そんな深く考えないで
日常生活の中でも構わないです!


それを他人に
実践する事
心掛けてみてください!


STEP2
自分に自信を持ったら
したい事を考える!


やっぱり目標みたいなものは
あった方がいいです。


例えば僕だったら

陰キャラを脱出して
女の子とたくさん話したい!



そう思って
いい事をたくさんしてました。笑


この小さな目標があったからこそ
頑張れたんだと思います。


どんな小さなことでも構いません。


自分に自信を持つことが
できたらしたい事。


考えてみてください!


以上の2ステップはこれから
この方法を始めるにあたって
大切なことなので
必ず実践してください!


以上で今日の記事は終了です!


これからも私と同じ様な悩みを持つ
あなたために記事を書いていくので
よろしくお願いします!


ここまで読んでいただき
ありがとうございました!