うも こんにちは! ちょもです!

 

 

今日は太っていて上半身を

見られたくないがためにプールや海で

遊ぶことを断念している

あなたにメッセージを送ります!

 

今日この話を最後まで見るだけで

今までプールや海に体を気にして

行けなかったのが何も気にせず友達と

遊びに行けるようになります

 

 

遊びに行けるようになったら

自分に自信がつき、好きな子

海デートをすることもできます

 

 

僕が太っていた頃

海デートした時の帰りに

こんな会話をしました。

 

僕   「今日楽しかった?

 

女の子「楽しかったよ!また行きたい!

             次も誘ってね!

           

 

こう言われました。笑

 

 

僕はデートの時、

お腹のことを一切気にせず

遊ぶことができたんです!

 

 

もし、気にしていたらお腹のこと

ばっか気にして遊びに集中できずに、

こんな事言われてないと思います。笑

 

 

このように、

自分の容姿を気にしなくなったら

どんどん今まで出来なかったことが

できるようになります!

 

 

昔は海とかプールなんて

絶対に行きたくなかったのに

 今は自分から友達を誘い、

行きたいと思う

 

こんな感情抱くことになります

 

 

今日話すことを知らずにそのままの

生活を送ると一生プールや海で

遊ぶことの楽しさ味わうこと

ができないでしょう。

 

 

友達から誘われたときに、

今のまま行くと、

 

見ろよ

あいつ、めっちゃ腹でてる。

 

マジキモイんだけど。

 

 

などと言われ、

 

 

なんで俺がこんな目に

合わなきゃいけないんだ。

 

だから、

こんなとこ行きたくなかったんだ。

 

 

と思い、

自分を責めて悲観してしまいます。

 

 

そして最終的には、

学校でも太っているという事で

いじめを受けて、

不登校なってしまうでしょう。

 

 

こんなにはなりたくないですよね?

 

 

では次に説明する方法

実践してみてください!

 

 

その方法はとても簡単で

 

ラッシュガードを着るということです!

 

ラッシュガードって何?

 

そう思った方も多いと思います。

 

 

僕も最初は

 

なにそれ?

 

って思いました。

 

 

 

それがこれです!

 

 

よくサーフィンやってる人とか

着てますよね。笑

 

 

では何でこれがよいのか

説明します。

 

 

ラッシュガードを着ることによって

体型がカバーできます!

 

 

まあ、

着痩せと同じ感じですね!笑

 

 

更にもう1つ利点があります。

 

紫外線から肌を守ってくれて

日焼けしにくくなります。

 

 

友達とプールや海に行くとき、

ラッシュガードを着ていくと

毎回言われることがあります。

 

それが、これです。

 

 

なんでお前そんな着てんの

 

 

と、

こう言われます。笑

 

 

その時の受け答えとして

日焼けが使えるんですよね。笑

 

 

もし、言われたらこう返すんです。

 

 

俺、肌弱いから

日焼けしないように

 着てるんだ。

 

 

こう答えたら

誰もが納得しますよね。笑

 

 

ラッシュガードを着るというのが

良いというのは

以上の事が理由です。

 

 

ここまで読んでくれたあなたには

今すぐ実践してもらいたいことが

あります!

 

 

STEP1

自分がどういうラッシュガードが

着たいかネットで

探してみてください!

 

 

ラッシュガードとは言っても

たくさん種類があります。

 

 

こういうタイプのものもありますし

 

 

 

 

このようなファスナー付きのものもあります。

 

 

僕が太っていた頃に使っていたものは

大きめのサイズで上の画像の様な

ファスナー付きのものです。

 

 

海やプールに行くときには

必ず持っていきました。笑

 

 

これに関しては

自分の好きなものを

着るとよいと思います!

 

 

STEP2

自分がプールや海で遊べる

ようになった後どうなりたいかを

頭の中で考えそれを

頭の中で何回も唱えましょう!

 

 

僕はラッシュガードを着ずに遊んで

女の子からモテたかったので

 

絶対痩せる!

 

と唱えました。笑

 

 

こんな風に何でもいいので

必ず唱えてください!

 

 

という事で

今回の記事は

ここまでで終了です!

 

 

これからも僕と同じ様な悩みを持つ

あなたのために記事を

書いていきますので

よろしくお願いします!

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました!