3月からご無沙汰になってました。

いま読み返してみると、年度末はちょっとメンタル弱ってましたね汗うさぎ

はずかしい。笑

 

今日は久しぶりにブログを書きたいな、と思ったので投稿ですびっくりマーク

 

まずは、近況。

5月 3cc胚盤胞移植 → 陰性ガーン

これで凍結胚盤胞がなくなりました

 

6月 3回目の採卵

3個採卵 → 1個受精 → 3bc胚盤胞を凍結ヒヨコ

 

きっと、このあとは体を休ませるために1周期おやすみして、

そこから移植の予定を立ててくんだろうと思っていたら、

採卵後の診察で先生から意外な提案。

 

「ご主人の数値が回復してきているので、

 移植までのあいだ人工授精にトライしてもいいかもしれません」キラキラ

 

夫の高度精子欠乏で顕微授精にトライしている私たち夫婦です。

夫の精子の数が非常に少なく、

タイミングも人工授精もすっとばして、顕微スタートでした。

 

今回採卵時の採精で精子総量が約1,700万にアップしていました。

「自然妊娠は難しいけど、人工授精で可能性あり」のレベルだそうです。

(自然妊娠には3,900万くらい必要らしい)

 

今回の採卵で1こしか胚盤胞凍結できずヘコんでいたところに、一筋の光が射した気がしました。

 

毎周期チャンスがあるとか嬉しすぎるえーん

通院も薬もすくなくていいのも気持ちがすごく楽ラブ

 

最初誤解していたのですが、

保険適用の43歳未満6回までは体外受精・顕微授精の移植の回数であって、

人工授精は含まれないそうです。

 

回数が減らさずに可能性増える…目がハート目がハート目がハート

 

妊娠してもいないのに、スタートラインにも立ってないのに、

頭のなかお花畑になってしまいそうです。

それだけ採卵・移植の繰り返しがストレスだったということでもあります。

 

まさかの2ステップダウンのススメ。

素人考えですが、様々な検査の結果、

私の方には今のところ問題が見つかっていないので、

夫の数の問題さえクリアできれば妊娠できるのではと期待しています笑い泣き

 

移植を急がず、人工授精を3回くらい(人工授精で妊娠する人の80%は3回以内らしいので)やってみたい。

 

同じような経験の方いますか?

いたら話をきいてみたいです照れ