遂にやったぜ!
選んだ7頭の内の6頭が1~6着に来る
あまりにナイス過ぎる予想☆
いや、実際には展開が思ったのと違うし
印の順番もバラバラなのだけど
とりあえず喜んでおります。
しかしあの1戦だけでタガノエトワールが
ここまで人気になって全然穴じゃなくなってしまった。
1997年に皐月賞勝ったサニーブライアンなんか
ダービーで6番人気だったのに(笑)
まずスタートは内から
ブランネージュ、レーヴデトワール、バウンスシャッセ
マーブルカテドラルが前に。
ヌーヴォレコルトもスタートそのものは悪くなかったのだけど
周りが前に行って詰ま利気味だったためかすぐ下げた。
外のほうからからはペイシャフェリス、リラバティ
ハピネスダンサー、マイネグレヴィルが前へ。
ペイシャフェリスが先頭に立ち、リラバティが追走する先頭集団と
ショウナンパンドラから続く後方集団とにわかれる珍しい展開に。
まずショウナンパンドラとタガノエトワールがコーナーで
それぞれ内外から前方集団を捉え
ヌーヴォレコルト、レッドリヴェールはその後ろの内から
サングレアルは外から。
ヌーヴォレコルトが最後まで詰めるも
ショウナンパンドラがクビ差抑えての勝利☆
勝ったショウナンパンドラは末脚のスピードと持続力どちらも優秀だったし
騎乗がナイスだったと思う☆
前が割りと速かったし、すぐ後ろにヌーヴォレコルトがいる中で
先に前を捕らえに行って、しかも内をつけたことで
タガノエトワールとは差がついた。
その前にスタートが良かったというのもあるかもしれない。
ヌーヴォも最後まで伸びていたので、
それより後ろになってしまったらきつかった。
浜中騎手お見事でした☆
2着のヌーヴォレコルトとしては、馬群が分かれたときに前と間に隙間ができて
この時点では動きやすかったのかな~と思う。
ローズSのイメージが強かったので好位に付けるのかなという予想だったけど
桜花賞では単騎逃げから離れた中団の位置で3着に伸びてきているし
位置については問題なかったと思う。
前がスローだったらまずかったけど、パッと見た感じでも前は速そうだった。
勝ったショウナンパンドラと3着のタガノエトワールと差が出てしまったのが
前方集団を捉えにかかったところで
先に行った2頭はそれぞれ内外ですぐに進路確保できたのに対し
ヌーヴォレコルトは詰まって外も塞がれ気味だったため
直線で抜け出すのに少し手間取ってしまった。
敗因はこれだけだったと思うけど、騎乗が悪かったわけではないと思う。
むしろギリギリのところで外に出せたのは良かったし
どっちかっていうと先に上がった2頭がナイス騎乗だった。
負けはしたけど、スロー気味なら前から抜け出し
流れれば中団から差せるっていうのがはっきりわかったので
改めて強いと思った☆
タガノエトワールもショウナンパンドラと共に末脚の持続力を発揮して
ローズSでの重賞2着に続いて、今度はG1で3着になった☆
外から上がっていった分、勝ち馬と少し差が出てしまったのかもしれないけど
そもそも元から外枠だし、道中内にいたのショウナンとヌーヴォの間には
入るだけのスペースもなかったし、入れたとしてショウナンより後ろから
行くことになってしまうわけだし、しょうがない。
小牧太騎手は一昨年の秋華賞のチェリーメドゥーサのときみたく
まさか、、、と思わせ湧かせてくれた☆
4着のブランネージュは前方集団にいながらにして
最後まで伸びていたから驚いた☆
コーナーで下がってきた馬と上がってきた馬に外も内も前も
塞がれる感じになってしまったけど
なんとか抜け出してからは最後まで差を詰めていたので
勝つだけの力はあったのだと思う☆
途中で内をあけたからショウナンが内を抜け出せたわけなので
内で待っていればと思うけど、難しかったんだろうなぁ。
ショウナンが抜けたのも狭いところだったからなぁ。。。
これもしょうがないと思う。
5着サングレアルは後方で外からとこの馬らしい競馬☆
先行集団がバテるようなペースでは力を発揮するなぁ。
直線で結構詰めてきてたもんな~。
偉大な半姉ブエナビスタほどキレはないけど脚の持続力はこの馬も凄い☆
6着のレッドリヴェールはやっぱり春ほどの脚がなかった。
ハープスターのイメージが強すぎるから印象が薄れてしまうけど
この馬も桜花賞ではかなり後ろから伸びていたので
位置としては良かったんだと思うし、ヌーヴォレコルトの後ろにいたので
抜け出すところもあった。
でも伸びが春よりなかったという感じ。
この馬が復活しなかったのはとても残念。。。
京都は好タイムばっかだな!
かなり高速馬場なのだろうか?
選んだ7頭の内の6頭が1~6着に来る
あまりにナイス過ぎる予想☆
いや、実際には展開が思ったのと違うし
印の順番もバラバラなのだけど
とりあえず喜んでおります。
しかしあの1戦だけでタガノエトワールが
ここまで人気になって全然穴じゃなくなってしまった。
1997年に皐月賞勝ったサニーブライアンなんか
ダービーで6番人気だったのに(笑)
まずスタートは内から
ブランネージュ、レーヴデトワール、バウンスシャッセ
マーブルカテドラルが前に。
ヌーヴォレコルトもスタートそのものは悪くなかったのだけど
周りが前に行って詰ま利気味だったためかすぐ下げた。
外のほうからからはペイシャフェリス、リラバティ
ハピネスダンサー、マイネグレヴィルが前へ。
ペイシャフェリスが先頭に立ち、リラバティが追走する先頭集団と
ショウナンパンドラから続く後方集団とにわかれる珍しい展開に。
まずショウナンパンドラとタガノエトワールがコーナーで
それぞれ内外から前方集団を捉え
ヌーヴォレコルト、レッドリヴェールはその後ろの内から
サングレアルは外から。
ヌーヴォレコルトが最後まで詰めるも
ショウナンパンドラがクビ差抑えての勝利☆
勝ったショウナンパンドラは末脚のスピードと持続力どちらも優秀だったし
騎乗がナイスだったと思う☆
前が割りと速かったし、すぐ後ろにヌーヴォレコルトがいる中で
先に前を捕らえに行って、しかも内をつけたことで
タガノエトワールとは差がついた。
その前にスタートが良かったというのもあるかもしれない。
ヌーヴォも最後まで伸びていたので、
それより後ろになってしまったらきつかった。
浜中騎手お見事でした☆
2着のヌーヴォレコルトとしては、馬群が分かれたときに前と間に隙間ができて
この時点では動きやすかったのかな~と思う。
ローズSのイメージが強かったので好位に付けるのかなという予想だったけど
桜花賞では単騎逃げから離れた中団の位置で3着に伸びてきているし
位置については問題なかったと思う。
前がスローだったらまずかったけど、パッと見た感じでも前は速そうだった。
勝ったショウナンパンドラと3着のタガノエトワールと差が出てしまったのが
前方集団を捉えにかかったところで
先に行った2頭はそれぞれ内外ですぐに進路確保できたのに対し
ヌーヴォレコルトは詰まって外も塞がれ気味だったため
直線で抜け出すのに少し手間取ってしまった。
敗因はこれだけだったと思うけど、騎乗が悪かったわけではないと思う。
むしろギリギリのところで外に出せたのは良かったし
どっちかっていうと先に上がった2頭がナイス騎乗だった。
負けはしたけど、スロー気味なら前から抜け出し
流れれば中団から差せるっていうのがはっきりわかったので
改めて強いと思った☆
タガノエトワールもショウナンパンドラと共に末脚の持続力を発揮して
ローズSでの重賞2着に続いて、今度はG1で3着になった☆
外から上がっていった分、勝ち馬と少し差が出てしまったのかもしれないけど
そもそも元から外枠だし、道中内にいたのショウナンとヌーヴォの間には
入るだけのスペースもなかったし、入れたとしてショウナンより後ろから
行くことになってしまうわけだし、しょうがない。
小牧太騎手は一昨年の秋華賞のチェリーメドゥーサのときみたく
まさか、、、と思わせ湧かせてくれた☆
4着のブランネージュは前方集団にいながらにして
最後まで伸びていたから驚いた☆
コーナーで下がってきた馬と上がってきた馬に外も内も前も
塞がれる感じになってしまったけど
なんとか抜け出してからは最後まで差を詰めていたので
勝つだけの力はあったのだと思う☆
途中で内をあけたからショウナンが内を抜け出せたわけなので
内で待っていればと思うけど、難しかったんだろうなぁ。
ショウナンが抜けたのも狭いところだったからなぁ。。。
これもしょうがないと思う。
5着サングレアルは後方で外からとこの馬らしい競馬☆
先行集団がバテるようなペースでは力を発揮するなぁ。
直線で結構詰めてきてたもんな~。
偉大な半姉ブエナビスタほどキレはないけど脚の持続力はこの馬も凄い☆
6着のレッドリヴェールはやっぱり春ほどの脚がなかった。
ハープスターのイメージが強すぎるから印象が薄れてしまうけど
この馬も桜花賞ではかなり後ろから伸びていたので
位置としては良かったんだと思うし、ヌーヴォレコルトの後ろにいたので
抜け出すところもあった。
でも伸びが春よりなかったという感じ。
この馬が復活しなかったのはとても残念。。。
京都は好タイムばっかだな!
かなり高速馬場なのだろうか?