3歳牝馬最後の一冠、秋華賞がやってまいります☆
なんと、ゼンノロブロイ産駒が5頭も出ている。
毎年どれくらいのゼンノロブロイ産駒がG1に出走しているのか
正直なところ全く把握していないけど
ディープインパクト、ハーツクライ、ステイゴールド
キングカメハメハ産駒がG1で活躍しているイメージの強いので
なんだか不思議な感じがする。
しかもそのうちの2頭がブエナビスタの半妹であるサングレアルに
レーヴディソールの半妹であるレーヴデトワールである。
どちらのお姉さんも大好きな馬なので
他の情報を無視してこの2頭だけを応援したい気持ちもある。
2歳女王レッドリヴェールが桜花賞までのパフォーマンスを
発揮できていない中で、オークス馬のヌーヴォレコルトは
ローズSを完勝しており、圧倒的な一番人気になるだろうけど
その地位を完全なものにできるだろうか?
予想はこんな感じ☆
◎2枠4番 ヌーヴォレコルト
○7枠14番 サングレアル
▲4枠8番 レッドリヴェール
△1枠1番 ブランネージュ
△3枠6番 ショウナンパンドラ
△6枠12番 タガノエトワール
△8枠18番 セウアズール
△で順番をつけるなら
ブラン、タガノ、セウ、ショウナン。
マイネグレヴィル、ペイシャフェリス、リラヴァティが
前に行って、あと無理に前に出さなくても
内枠で楽につけられをうなブランネージュとヌーヴォレコルトが
その次あたりにつけそう。
同じように内のバウンスシャッセはどうかわからん。
レーヴデトワールは前回は前につけたけど
今回は近くのヌーヴォレコルトやブランネージュの方が
明らかにスタートがいいので内で下げることになりそう。
ヌーヴォレコルト、ブランネージュは位置取りも直線での抜け出しも
全く心配いらないと思うのだけど
今回はペースがやや速くなると予想していて
ヌーヴォレコルトの方が末脚が持続するというのもあり
ブランネージュだけ直線の後半で危なくなるんじゃないかと。
レーヴデトワールは末脚が持続するのだけど
瞬発力やスピードの絶対値は高くなさそうなので
後ろに下げてしまうと、前がバテて詰めてくるけど
全然間に合ってない、、という感じになりそう。
上位争いのためには頑張って先行したいところ。
真ん中あたりのレッドリヴェールは微妙な枠だけど
すぐ内の3頭がそんなにスタート良くなさそうなので
下げるよりはヌーヴォレコルトのすぐ後ろにつける感じで予想。
ローズSでは桜花賞の頃の力を感じられなかったけれど
最後までジリジリの脚は見せていた。
この馬も末脚の持続力があるタイプだと思うけど
内のレーヴデトワールに比べればトップスピードもある印象。
ヌーヴォレコルトのすぐ後ろにつけられれば
前が塞がるようなことはないと思うので
しっかり追えるんじゃないかと。
もしレーヴデトワールがブランネージュのすぐ後ろとかに
付けられるのだったら怖い。
春の調子を出せるのならそれでも全く問題ないし
そもそもトップレベルの力のはずだけど
今の印象ではきわどいところ。
ショウナンパンドラはスタート下手くそっぽいので
下げて一番後ろの方とかになりそうだけど
この馬の場合には末脚の持続力だけでなく
トップスピードもあるのでレーヴより評価☆
前走では最後にレーヴに差されたけど馬場がタフで
ばてたんじゃないかととらえて無視。
外で下げそうなサングレアル、タガノエトワール
セウアズールの3頭はペースが上がって前がバテたときに
しっかり外から脚を使いきれそうということで好評か。
サングレアルとレーヴデトワールは末脚の感じが似てると思うのだけど
外で動けそうなサングレアルの方を評価。
タガノエトワールとセウアズールは実績的にサングレアルより下げたけど
共に前走は強かったと思う。
今回は下手くそな展開予想を図に書きながらイメージ☆
天気は大丈夫そうだしハマってくれ、俺の予想!
なんと、ゼンノロブロイ産駒が5頭も出ている。
毎年どれくらいのゼンノロブロイ産駒がG1に出走しているのか
正直なところ全く把握していないけど
ディープインパクト、ハーツクライ、ステイゴールド
キングカメハメハ産駒がG1で活躍しているイメージの強いので
なんだか不思議な感じがする。
しかもそのうちの2頭がブエナビスタの半妹であるサングレアルに
レーヴディソールの半妹であるレーヴデトワールである。
どちらのお姉さんも大好きな馬なので
他の情報を無視してこの2頭だけを応援したい気持ちもある。
2歳女王レッドリヴェールが桜花賞までのパフォーマンスを
発揮できていない中で、オークス馬のヌーヴォレコルトは
ローズSを完勝しており、圧倒的な一番人気になるだろうけど
その地位を完全なものにできるだろうか?
予想はこんな感じ☆
◎2枠4番 ヌーヴォレコルト
○7枠14番 サングレアル
▲4枠8番 レッドリヴェール
△1枠1番 ブランネージュ
△3枠6番 ショウナンパンドラ
△6枠12番 タガノエトワール
△8枠18番 セウアズール
△で順番をつけるなら
ブラン、タガノ、セウ、ショウナン。
マイネグレヴィル、ペイシャフェリス、リラヴァティが
前に行って、あと無理に前に出さなくても
内枠で楽につけられをうなブランネージュとヌーヴォレコルトが
その次あたりにつけそう。
同じように内のバウンスシャッセはどうかわからん。
レーヴデトワールは前回は前につけたけど
今回は近くのヌーヴォレコルトやブランネージュの方が
明らかにスタートがいいので内で下げることになりそう。
ヌーヴォレコルト、ブランネージュは位置取りも直線での抜け出しも
全く心配いらないと思うのだけど
今回はペースがやや速くなると予想していて
ヌーヴォレコルトの方が末脚が持続するというのもあり
ブランネージュだけ直線の後半で危なくなるんじゃないかと。
レーヴデトワールは末脚が持続するのだけど
瞬発力やスピードの絶対値は高くなさそうなので
後ろに下げてしまうと、前がバテて詰めてくるけど
全然間に合ってない、、という感じになりそう。
上位争いのためには頑張って先行したいところ。
真ん中あたりのレッドリヴェールは微妙な枠だけど
すぐ内の3頭がそんなにスタート良くなさそうなので
下げるよりはヌーヴォレコルトのすぐ後ろにつける感じで予想。
ローズSでは桜花賞の頃の力を感じられなかったけれど
最後までジリジリの脚は見せていた。
この馬も末脚の持続力があるタイプだと思うけど
内のレーヴデトワールに比べればトップスピードもある印象。
ヌーヴォレコルトのすぐ後ろにつけられれば
前が塞がるようなことはないと思うので
しっかり追えるんじゃないかと。
もしレーヴデトワールがブランネージュのすぐ後ろとかに
付けられるのだったら怖い。
春の調子を出せるのならそれでも全く問題ないし
そもそもトップレベルの力のはずだけど
今の印象ではきわどいところ。
ショウナンパンドラはスタート下手くそっぽいので
下げて一番後ろの方とかになりそうだけど
この馬の場合には末脚の持続力だけでなく
トップスピードもあるのでレーヴより評価☆
前走では最後にレーヴに差されたけど馬場がタフで
ばてたんじゃないかととらえて無視。
外で下げそうなサングレアル、タガノエトワール
セウアズールの3頭はペースが上がって前がバテたときに
しっかり外から脚を使いきれそうということで好評か。
サングレアルとレーヴデトワールは末脚の感じが似てると思うのだけど
外で動けそうなサングレアルの方を評価。
タガノエトワールとセウアズールは実績的にサングレアルより下げたけど
共に前走は強かったと思う。
今回は下手くそな展開予想を図に書きながらイメージ☆
天気は大丈夫そうだしハマってくれ、俺の予想!