トラウマ、カルマって何よ?って話になりそうだけど

生きてきた癖パターン、身体に染み込んだ脈打つものとも言える。

そんなんなくても生きれれば良いのに
無い人が羨ましいと自己憐憫に落ちる事多々笑い泣き

過ぎて見ると、「なんて無駄な動きだったのだろうと」
後悔も出てきて更に自分を責めようとする。

完璧を求めるから責める
まぁ変なスパイラルの中からでれない事になるのだけど

確かに無駄だし、「そんなもの持ってなければ」と思うのだけど
なかなかやめられないのがトラウマカルマだ

視点を変えると、その場と関わった人と
その時のエネルギーと
互いにそこを超えるために自己鍛錬の為にあったのかもなぁと思う。

そこに長らくお付き合いされる人が居れば
その人と完結し、超えた関係性を構築するけれど

そこから逃げたら違う人とまた同じ学びで
トラブルを起こしたり怒りや悲しみ
我慢などのパターンが慢性化して
なかなか本来の自分の在り様になれない

じゃあ超えるのはどうするの?
となると人それぞれ違う?
最終的には自分で辞めると決めるしかない

それまでは学び切れずに悶々とした日々なのかもしれない。

悶々したら息抜きをする

呼吸をする。

そして本当はどうしたい?と問う


その繰り返しなのかしらね?

でもカルマを磨き超えたら、惑わされなくなるのかしら