つい戯言が隣国に関する事ばかりで自分でも閉口するわけで。
年末が近づくなか、お隣りじゃ比較的有名な芸能人が色々と問題視されてまして。
私が好きで見ているパラエティも中心人物が降板したもよう…。
確かに違法な事をしてしまったのだったら仕方ないものの、はたして事実なのか?
飲酒運転などの不祥事は即謹慎なのはいつものことだが、今回はまた別物らしい。
それ以前にも、うまくバラエティの才能を開花していた俳優がハニートラップ的なものに巻き込まれて、有名番組を降板していった。
しかも、番組側はそれを仕事の都合と説明していたのには反吐が出る…。
何故にこうも芸能人たちは標的にされるのか?
しかも、その時にうまくいってる方に限って狙われる。
お隣りには「親戚が畑を買うと腹が痛む」ということわざがあるらしい。
まさに「妬み」という感情である。
我々だって内心はこの感情は抱くものの、表に出てきづらい感情のひとつだろう。
ところがお隣りはそんなことお構いなしというか、それが当たり前という価値観に感じる。
うまくいっている時こそ謙虚にしないと狙われるのだ…。
なぜ叩かれているのかわからない人をたくさんの人が叩いていると、自分も棒を持って叩くということわざもあるらしい。
まぁ確かに「人間らしい」といえばそれまでなのだが…。
ちなみに、前述した「畑を買った親戚」の話、日本にも同じことわざがあるとAIが言ってた。
更に調べるとやはり日本にはそんなことわざは無いらしい。
私も初めて聞いた。
なんでも悪い事は日本由来にしたがる勢力がいるのだろう(汗。
どうやら「いじめ」も日本から輸入したものらしい(爆。
ある論客が言っていた。
お隣りは元々、こちらから移住した者たちが、陸続きの地形のせいで幾度となく略奪されて荒んだ結果、ああいう民族になったと…。
それにしても価値観がかけ離れ過ぎちゃいませんかと。
特に不思議なのは両班という支配層が「働く(動く)ことは良くない事」として、同じ民族を奴隷のように使い、移動に歩く事もしなかったという話は、同じ血の末路とはどうしても思えないのだが…。
来年も戯言は止まらない。