続きですが
不妊治療を始めて...
最初はどの病院もタイミング法だと思っていましたが、自分で探して、近所の産婦人科で女医の先生がいる普通の病院に入門。
やはりそのままタイミング法になりました。
※2014年4月から4ヶ月程、普通に近所の病院に通っていました。
この頃は基礎体温を測るのと、先生の指示通りのタイミングのみ。
後は、低温期、高温期のタイミングで血液検査。
まぁ特に目立って悪い所はなく、、
内膜症の数値も、不妊治療を始めるまでずっと5年間ほど低用量ピルにて内膜症を抑えていたので、その影響か、さほど悪くなく。
でも内膜症は再発の可能性大なので、これから数値は上がって行くだろうし、生理痛もキツくなってくるとのこと。
とにかくこの病院の先生は、
基礎体温を見てのタイミングの指示ばかりで、あまり内診はしない先生でした。
エコー代も高いし...と(笑)
内診エコーをすると、不妊治療は病気ではないので、実費診察になると言われ、
ここの病気では内診エコーをすると、6,000円程の診察料が必要でした
こんな金額では通えない...(笑)
でも全然イヤな先生ではなかった
でも、ふとこのままではまず妊娠出来ないだろうと予測はしていたので、
まず卵管造影をしている病院なのか、確認をした所、詳しい検査は出来ない病院でした。
今まで、妊娠とは全く関係なく、
子宮ガン検診等で通っていた病院は、女医の先生を探していた為か、
どの婦人科でも女医の先生は、冷たくあしらわれる事等多々で、嫌気がさしていました
でも不妊治療だと、限られた病院の中で
限られた女医の先生を探すのは至難でした。
でも、、、
次なるステップに進む為、自分で女医の先生がいる病院を探し、長居公園の近くにある、岡本クリニックの門へ。
ここは不妊治療専門の病院でした。
この病院に通って、私は崩れたのです。。
続きは
次のブログにて。。。