間質性肺炎のなみちゃんです。


今日は火曜日。

金曜の深夜に愛犬のチワワ(14歳)が激しく痙攣ピリピリを起こし、夜間の救急動物病院に行きました車車車


恐らく脳腫瘍でしょうとのこと。


翌日、かかりつけの動物病院に改めて診察に行きましたが、MRIを取らないとハッキリとは言えないが、この年齢なら脳腫瘍の可能性が高いと言われましたネガティブネガティブネガティブネガティブもやもやもやもやもやもやもやもや


とりあえず抗てんかん薬を貰い、帰宅。

でも何だか様子が変。

動かない、食べない、ずっと震えてる真顔真顔真顔真顔真顔真顔魂魂魂魂魂魂


それらが収まらないので、また数日後、動物病院に行くと、一度はげしく痙攣をすると余韻?で震えが続くこともあると凝視

動かない食べないは抗てんかん薬の、鎮静効果が出てるからかもと凝視。。

そうなのかなー?と思いつつ帰宅したら、またアブク出して痙攣!!


再度、動物病院へダッシュダッシュダッシュダッシュ

鎮静剤の注射を打ってもらいましたが、

私がもう髪の毛ボサボサ、酸素ボンベのカニューラを隠すためのマスクも忘れて、息もゼーハーゼーハードクロドクロドクロしてたので、獣医さんが

「○○(私)さんに鎮静剤打たないと心配だなぁ(笑)」と言われてしまいました。


↑こんな感じで犬用カートにボンベを乗せて酸素流量をいつもの2倍にして必死で何回も動物病院に行きました煽り煽り煽り煽り煽り煽り
もうボロボロですわ魂が抜けるガーン(笑)

でも火事場の馬鹿力炎じゃないですが、普段は家から出ないような私がチワワの為なら何回も遠くの動物病院まで往復足あしあと足できちゃうんだなぁと、我ながら感心?しました。

夜も何度もチワワに起こされて、異常行動を見守る日々ですふとん1ふとん2ふとん3
自分の闘病が大切だけど、今はチワワに全力を注ぎます凝視キラキラキラキラ

年明けたらMRI撮るのか撮らないのかなど、色々考えたいと思います。

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