ブタモグラのステーキを食いたくないのか!? | 下ネタ時々ツンデレ ノロケやリアルやetc

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久浮詠子(くうきよめこ)は日本の妖怪である。後部座席から運転している彼氏の視界を遮り、「だーれだ」と言う。 彼氏となるものは視界を遮られ非常に危険である。

皆さんこんばんは、カメムシの季節です

今日も、陽射しが気持ちよかったので日向ぼっこをしていたら、彼らがブンブンブンブン飛んできやがりました

いつの間にか平和な日向ぼっこではなく、ベランダに張り付いてくるカメムシを剥がしては投げ捨てる作業になってしまっていました

でも彼らも悪気があってやっているわけではないのです
ただこれから寒くなるのであったかい場所を探しているだけなんです

それでもおれはちぎっては投げ、ちぎっては投げを繰り返します
おれにも悪気はないのです
部屋にいたら多少、キモいとか多少、臭いとかそんくらいです

戦とはこういう事を言うのです
我々は敵同士ですが、ただひとつ共通しているのは戦う理由があることです

きっと、きっと戦を抜きにして考えれば我々は良き友となれたに違いないんです
その友を、友との友情を、切り捨てなければならないだけの理由が我々にはあるのです

いつか武器を捨て、互いに手を取り合う社会になれば…そう願います

明日の戦に備えてもう寝よう…
おやすみ友よ

みけでした