脳脊髄液減少症と向き合いながら、ベリーダンスを踊る✨ -3ページ目

病名がわかるだけで(ブログ再開)

病名がわかって、治療ができると思った時、
しぬほど嬉しくて、しばらくそのうれしさで、生きていけるぐらいでしたw

もちろんその時、
完治する人はぼぼいないし、何も変わらず治らないかもしれないともいわれたけど、病名がわかって、何か治療ができるというだけで、どれだけ幸せなことか!って思いましたほっこり

病名がわかってからも何年も過ぎましたが、
病名がわからず苦しみに耐えていた時のほうが、何倍も苦しかったです滝汗

周りの人も、病名がなく、ずっと具合が悪いと、責められたり、バカにされたり、もっと動けっていわれたり、冷たくされることが多かったので、原因がわかって、治療ができるのは、それだけでも、幸せなことでした🍀
ある意味、堂々と休めるようになるということですもんね🌸


youtube始めました✨😊
体と相談しながら、ベリーダンスを踊っているので、ぜひみてみてください✨😆
https://youtu.be/EbLpC_shQbw 

脳脊髄液減少症・ベリーダンス♪子供の頃、交通事故により、「脳脊髄液減少症」を発症。当時は今よりもっと、知られていない難病だったこともあり、15年間原因不明の日々を過ごす。 理解者がいない中、子供の頃からのことだったため、「普通の体」がわからず、周囲の「何ともない、もっと動けるはず」という話を信じて、悪化していく苦しみに耐えながら、無理をしてで...リンクYouTube 

 


どうしたいのか?自分の本音

どうすべきか?ではなく、
本当に本当はどうしたいのか?
そこからでてきたものに、逃げずに向き合いたい。

周りの感情が伝わってくるし、状況もわかるから、無意識に周りを軸にして周りにいいように動いてしまい、自分の想いがどこかにいってしまう。
自分が何を感じていたのかもわからなくなる…


それはいいことのように感じる場合もあるかもしれないが、真に自己表現ができないということは、ある意味、本来誰もが持っている自分のよいところをいつまでも周りに与えられない、貢献できない、出し惜しみしていることにもなる。
さらに、「無視されてる自分の本音」が
また望まない現実をつれてくる。(例えば自分が無視されてると感じるような出来事だ。)

自分の本音は、最初はそう簡単にはわからなかった…ようは自分のことがわからないということ。
自分を理解することが、他者を理解する道へつながる。
自分の心や本音をしっかり聞いていたり、大事にしてあげることができる人は、
他者の本当の気持ちを察知して、表面的にではなく大事にされている☆

自分を真に表現しながら周りを理解し調和できる人は、見てて本当に素晴らしいなと感じます(^^)

2009/09/06

気温の変化が激しいですね。
体調自体はある程度大丈夫なんですが、気温の変化が激しくなると、いろんな所の痙攣が始まっています☆痛くないからいいのですが、やはり注意しなければいけない時期ですね。