「私はだめんずとばかり付き合ってしまう。」という女性が近くに二人もいたので、はやってんのかなぁと思ったのですが、こりゃ男の悪女症候群と同じですな。駄目な男をコントロールしたいと思いつつ、実は振り回されたい。悪い女と知りつつ、ちょっと騙されていたい思いをしたいと。
 うちの母方のおばぁさんは、色が白く、髪は栗毛色で超美人だったらしい。うちのおじい様が猛烈にアタックして口説き落としたらしいが...家事がぜんぜんできへんかったらしく、後でめっちゃ後悔したとか。
 うちのばぁ様を悪女といっちゃ失礼だが...まぁいつの世も男はこんなもんだ。最近の草食系よりは断然おもろい。
でも、じい様もじい様で校長先生なんかやってたくせに、天然記念物のツシマヤマネコを剥製にしたり、学校の裏の小川をPrivate riverにして生徒に鮎取らせて、酒飲んでいたとか。職権濫用やっていたらしい。
御柱ラーメンとは、竹輪の穴にチーズを入れてあげたものを御柱に見立てたラーメンだ。
600円

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ここは諏訪大社 上宮 前宮。タケミナカタ夫妻の墓所とも伝えられている。
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このあたりか?
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解説はいろいろありますが、今日ところは画像だけ。
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松尾大社を参拝するのは16年ぶり。

息子が京都で生まれた時に、地元の神様にお礼に行かなくては...と思い立って、お参りしてきました。

それ以来、16年の月日が流れてしまいました。



「日本一の酒造の神様」ということですが、

もともとは、渡来人である秦氏、京都の太秦界隈の土木、養蚕など殖産興業につとめ、

お酒の生産も盛んだったことから、お酒の神様として、室町時代に「日本一のお酒の神様」といわれるようになったらしい。



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ところで、この松尾大社の鳥居は少し変わっていて、注連縄ではなく「脇勧請」という榊がふさふさろかけられている。原始的な信仰の形がのこっているとか




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こんなに、お酒が奉納されている。
これがご縁で息子がのんべぇになるかもしれない。


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大欲は無欲に似たり




吉田兼好
オヤジサッカー、40代カテゴリーで戦力外通告を受けてから、積極的に参加していなかったのですが、久しぶりに猛暑の中のプレー。


「ピチィ」と音がしたのよ。お股あたりで。


よせば良いのにオーバーラップなんかしてね。このチームはみんな上手いから、逆サイドでも40代後半のくせにパスがくるのよね。





「亜脱臼ちゃうか?」


「筋がきれとう?」


「淋病?」


紅白戦だったのですが、人数がぎりぎりなので、プレーはできないけど、ラインズマンはできるということで、「アイスノン」を右手にもって股間を冷やしつつ、左手でフラッグもって最後までやりましたよ。


「俺は何してんねん。金冷法で何を鍛えてんねん...」





で、医者に行ったら、「骨とか、異常ないなぁ、電気あてとこか?」





「納得いかん。こんなに痛いのに!」





しゃぁない。おれが診断したる。


「四十股や。」





なぁ、はいだしょうこ たん。


ジリジリ痛いねんな。