10月からふるさと納税の制度改正があり、
改定前に寄付したサイエンスのミラブルZEROのページが削除されている。
返礼品から除外されてしまったようだ。
仕方なく寄付履歴からコピーした
- 合計寄付金額:
165,000円

ミラブルzero シャワーヘッドとオリーブガーデンローションのセット【ミラブル シャワーヘッド ミラブルzero シャワー 人気 話題 最新 シャワー トレンド 小豆島町 BT04】
発送について: 受注確認後5営業日以内で発送します。在庫状態により遅れる場合もあります。
返礼品から除外されたが、改定前に申し込んでいたため
ーーーーー返礼品が届いたーーーーー
ギリギリセーフで寄付できてよかった。
ミラブルは某国製造の類似品が出回っているらしいが、
個別番号等が確認でき本物であることは間違いない。
気になっていたことの確認
★ヘッドが大きい(重さ)
→トルネードスティック無しで350グラムとの事だが、
スティックを付け水も含んでいるが
持ちやすいためか、たいして苦にならず
★水没させられない
→させなければ良い
★ランニングコスト
→これは大きな課題
仮にトルネードスティックを交換しない場合、
塩素も0.13μmになってしまうと推測し
その場合の影響を知りたい。
交換時期は数か月後に検証
実は、サイエンスには
ミラブルケアという商品があり、所有している。
いただきものだが、まったく使っていない。
この、ウルトラファインバブル生成スプレーというボトルは、
自分の好きな化粧品を詰め替えてスプレーすると
0.13μmにしてスプレーするという物だ。
私は妄想する
毎日使っている化粧水に入っている添加物が
0.13μmになって皮膚に浸透する様を…怖い
では、化粧水を自作してなるべく自然な化粧水を作った場合
無添加が故に腐敗が進み、古くなった成分が
0.13μmになって皮膚に浸透する様を…怖い
私はこの手の商品を使ってはいけないタイプだったのかもしれない

