お昼にマクドナルドに行ったら、コーヒーコーヒーの無料配布をしていました。

聞いてはいたけど、以前みたいに朝だけだと思っていたからラッキーチョキ

でも、セットのドリンク、アイスコーヒーにしようと思っていたから、コーヒーがかぶってしまいちょっと焦った笑い泣き

ヒーヒーダブチは思っていた以上にピリッとしたから、辛いの苦手な人はダメかも。




今回読み終わった本本


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クッキーカッター専門店をしているオリヴィアが活躍するシリーズ第3弾です。

創立250周年を迎える小さな町チャタレーハイツのために、オリヴィアとマディーは美味しいクッキーとキャンディで作ったお菓子の家で美しい町並みを再現し、祝賀イベントを盛り上げることに。もちろん、町のシンボルであるチャタレー邸もお菓子の家になって登場。荒れ果てていた本物の屋敷のほうも、町の人々の手によってかつての壮麗な姿を取り戻し、一般公開される予定だった。ところがそこに、死んだはずのチャタレー家の末裔が現れ、屋敷の所有権を主張した翌日に謎の死を遂げた。事故死か他殺か、はたまた屋敷に眠ると噂される伝説のクッキー型コレクションとの関係は。図らずもオリヴィアは犯人探しをすることになってしまいます。

どうも、クッキーカッターやクッキー型専門店というのがピンとこないので、いまいちアンティークやビンテージと言われてもあまり感情移入しにくい。
表紙にクッキーカッターの絵でも書いてくれていたら、想像しやすくてよかったのに。

今回は特に犯人探しを頼まれたわけでもないのに、ただの好奇心から留守宅に侵入するのはいかがなものか?
恋人とはいえ、警察官も一般人に簡単に情報漏らしすぎ。

まぁ、この突っ込みどころが多いところがコージーコーナーのいいところなのかも。
こんなことしてみたい、みたいな子供の頃に想像していたことをしてくれているみたいな。

今回はマディーのおばさんと犬のスパンキーが魅力的でよかった。

犯人は特にばれていなかったのに、自らばらしてしまった感じで、何となく無理やり解決してしまったように思った。

それにしても、以前ジンジャーブレッドクッキーって食べたことあるけど私はあまり美味しいとは思わなかったけど、こんなに人気のあるクッキーだとは驚いた。