ほわいとちょコ。白くて甘いのは外見だけ。
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ご無沙汰でございます。

ふてぶてしくも生きておりました。

何度「もうだめ」「もう死ぬ」って言ったか。

だったら早くけりをつければいいのに

なんだかんだこの世に未練があるようです。


あれから就職をしましたが、すぐに辞めました。

もうフリーターでいいや、ってフラフラいろんなとこに履歴書送って

面接にこぎつけたところに、正社員で入社いたしました。


意外にもわたしは受けが良く、すぐに役職をいただきました。



彼とはうまく?やっております。


月末はおたがい忙しく、会えないのですが、それ以外は平日でも泊りに行っています。

それなら「一緒に住もうか」って言ってくれればいいのに・・なんて思ったり。




「おつかれさま」

「ちょこ、今裸?」 

「普通にパジャマだよw」

「・・・・下着は?」

「ネイビーの・・レースのやつ。。わかる?」

「ああ。。  ねぇ、自分で触っても気持ちいいの?」

「うーん。。気分による。」

「ちょっと触ってみて」

「どうやって?」

「ブラジャーの上から」

「気持ちよくないよw」

「俺の手を想像して」

「んーーー・・」

「ブラジャーに手入れて、乳首つまんで。。」

「あ。。」

「どっち触ってるの?」

「・・ひだり」

「右もつまんで・・指で転がして。。」

「ん。。なんか変な気分」

「ああ・・・興奮するよ、ちょこ。。ねぇ、下の方は・・?」

「恥ずかしいよ・・」

「下着の上から少しこすって」

「ん。。」

「どう?」

「気持ちいい。。濡れてるみたい」

「足開いて・・指入れてみて。。」

「あ・・濡れてる・・びしょびしょ。。」

「気持ちいいように触ってごらん」

「ん~」

「俺も触ってるよ、ちょこの中を想像して。。」

「あ。。気持ちイイとこわかってきた・・」

「触って・・俺の指だと思って・・」

「ああ・・」

「ちょこ。。イキそうなんだけど。。」

「わたしも・・ああ!」

「俺ももうやばい・・イく。。ああ!!ちょこ!」

「んっ!・・あ・・」

「…イった?」

「ん・・」

「まじ興奮した」

「うん。わたしも」



月末はこんな電話してますw

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コドモ

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