「パンフレットの表紙を 2パターンデザインしてくる」
AさんはWebデザイナーとしてもキャリアのある方ですが
紙媒体のデザインも自由に作れるようにと
勉強熱心です

なので
当然、小野先生も 力はいります
本日は40分、超過

まずは 課題をプリントして
デザインチェック

小野先生
「これは、バックをホワイトにしましょうか
それか もしくは・・・・云々」
などなど
課題を添削しつつ 生徒さんと話し合ってるところ

その後、課題のデザインなおしからスタート

まず、Aさんがやってみる
わからないとこはすぐに聞けるマンツーマン
次に小野先生がやってみる
実演しながら 説明していきます
それを 後ろで見てて 「なるほど~」とうなずくAさん

通常、こういうふうに
色がはっきりわかれてるものは
ダイレクト選択ツールで 切り抜きしますが・・・
ペンタブが自由に使えると
「写真に沿って切る]んでなくって
「自分でラインを描くくらいの気持ちでパスで切る」と
きれいにできます。
それと、
切り抜きたいものの「少し内側」を切ると
バックの色が残らず、自然な仕上がりです
ペンタブの持ち方にも ご注目

皆様もお試しあれ

seiko
