今週のブログ担当の、研究院1年 朴東竜(パク・トンリョン)です!
最近、外が涼しくなってきて、夏が終わろうとしていますね。
今日は、「世界絵画大賞展」について書こうと思います。

今回、私は「2014年度世界絵画大賞展」に入選させていただきました。
9月12日授与式があるということで、東京都美術館に行ってきました。


授与式では審査員の方が作品の感想、評価などお話されました。

トークショーにも参加してきました。
講評の場で、審査員の方から作品について少しですが意見をきくことができました。
審査員1人1人の考え方、感じ方、見方が違っていて、とても勉強になりました。
他の作品も個性のある作品ばかりで、講評を聞きながら色々な刺激をもらうことができました


来年こそは入賞できるよう、制作に一層磨きをかけて行きたいと思います。

トンリョンでした!