「夏のデート」といえば 花火。

                                海や 山もいいけれど、浴衣に花火!

        でも花火なんかみないで 暗闇に照らされた彼の横顔をじっと見つめたりして。

        暗闇にまぎれて 手なんかつないだりして。vvvv


                                   でも、

      

        残念ながら私の「東京、初★花火大会」は バンドのメンバーと・・・・

        缶酎ハイで乾杯しつつ・・・・・ 

        会社帰りだし・・・・・・(悲)


        それでもやっぱりきれいでした。 

                         

        

           花火に飽きてくると、携帯遊び。

             コレが結構面白い。

        シャッター速度を変えるだけで下のような 「点」 写真に。

        携帯の機種が違うだけで撮れ方も違うし、

         なかなか乙な遊び。


         

        でもね。花火は田舎の遠くのひろーい空にあがったほうが情緒がありますね。

        花火自体も大きいし、遠いのに迫力がある。

        内容も田舎のほうが情緒がある。

        花火連鎖の一つ一つに名前があるんですよ。「銀河千年の恋!」とか。


        最近行ってないな、、、神宮奉納宮川花火大会。


        
                  

同僚を誘って雑誌に掲載された 台湾式カキ氷を食べに。

カキ氷なんて商品化は無理だけど 「暑気払い、暑気払い^^」



お店の名前は台湾茶専門店「三徳堂」。   場所は銀座。

銀座でカキ氷??  なんだかイメージが沸かないけれど

あのカキ氷がまた味わえるのなら・・・(先日台湾で本物を食べて感動したんですよね~^^)

と仕事おわりにいそいそおでかけ。



銀座のどまんなかにそのお店はありました。

狭い店内ですが2階はカフェになっています。



台湾式カキ氷2      台湾式カキ氷


どうですか?

この豪快な盛り付け!

ところが、食べきれないどころか 「おかわり行く?」 ほどのおいしさ。

甘すぎず すっきりした味わいは まさに「ホ・ン・モ・ノドキドキ

四角いゼリーは 何種類もの「台湾茶」の味。

そのほか数種類の豆がのっていてすっきりとした甘さ。

あっという間に間食です。






今年中に多分もう一回行きます。


三徳堂HP


もう一店舗 台湾カキ氷「ドラゴンスウィーツ」にも行ってみなくちゃねえ。





今月のお料理教室。


8月のメニューは      トマトの冷製パスタ  
魚のオリエンタルマリネ

                   


暑い夏はキッチンでも火は使いたくない・・・・

食欲湧かないから冷たいのど越しのいいものがいいな。


そんなリクエストに答えられるメニュー。


火を使ったのはお魚をワインで煮た数分と トマトの湯向きのみ。

おお、こりゃ便利。

最後に凍ったトマトを調味料と一緒にフードプロセッサーへ。



冷たくてしゃきしゃきの食感がクセになっちゃう1品でした。




歩いていて偶然見つけた「カナダショップ」

カナダに特化してお店にするなんて珍しい・・・と早速入ってみることに。。。



カナダといえば、

メープルシロップ、メープルクッキー、サーモン

ムースのぬいぐるみ、赤毛のアン、かえでの形のコースター。

有名なお土産としてはそんなのところ。

もちろん所狭しと並んでいました。


お店はこちら


でもお店をだしたわけは・・・・・・

これ、アンモナイトならぬ アンモライト。

アンモナイトが石化した宝石とのこと。
アンモライト

アンモナイトなんて足元にも及ばない金額とサイズの希少品。      (画像をお借りしています)

カナダ政府から譲り受けた巨大アンモサイトの展示をしていました。

カナダに関わる行事の企画運営を行うなど精力的に活動していらっしゃるようです。


                       アンモライトについて



アクセサリーにしたものを販売していましたがとてもじゃないけど即決できない金額。

今回はみるだけになってしまったけど十分な説明をうけて十分満足しました



で、私が購入したのはこちら⇒       

1910-1930年代のコスチュームジュエリー。


コスチュームジュエリーとは欧米の舞台芸術品として誕生したもので、

舞台に映えるよう大降りで 素材は天然石ではなくカットガラス。


それでも特にメーカーで生産されたものは「サインドコスチュームジュエリー」といわれ、

研究書が発刊されコレクターもいるほど価値も高く、人気があるとか。

状態によっては数十万円になるものもあり日本国内での取り扱いは少ないとか。


たくさんある中から私が選んだのは「トリファリ」というメーカーのもので

ケネディ夫人もご愛用の有名なメーカーなのだとか。


状態もよく、1930年から約80年を経た今も存在している奇跡!!

なんだか感動しませんか?

古きよきものコレクターの友人に早速紹介したいショップでした。












 本日外出先で見つけたかわいこちゃんたち。


        ♪♪♪ パンダオ-ケストラ ♪♪♪

                                  

                            パンダ雑貨はやってますよね。

パンダバックパンダストラップパンダくつしたパンダマグパンダパンパンダカレンダー、

パンダパンダパンダ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 




速水もこみち君のポスターを六本木駅で見て

中国桂林にあるパンダ保護センターに行ってしまったひと いるのではないでしょうか?(笑)


TVの特番をみて 

人間の子供みたいに 感情豊かに表現するパンダを飼いたいと思った人 いるのではないでしょうか?(笑)


ずーっとまえからパンダがかわいいことなんて知っていたはずなのに、

日本全国、世界中の人があらためて実感・・・・・・・



なかには 「ずーとむかしからパンダ一筋よ!」というひともいるはず。

そういえば代官山に パンダグッズ専門店「caramel」 がありますよね。

グッズも可愛いんだなあ。


今私が仕事上 完成を心待ちにしているのはパンダストラップなんですけど・・・

パンダグッズ専門店 caramel



そんなパンダの特別企画会 パンダワールドが 横浜中華街でやってるらしい。

10/28までだ!  いかねばっ!!


パンダワールド




次にくるのは 君かもしれないよ、「コアラ君」(笑)








お菓子を購入しました。

パッケージが大きかったので

2枚づつ 6つにわかれてはいっているかな、12枚! と思い購入。


あけて見ると・・・・・・・・・・・・・


なんじゃこりゃ。


まさかこう来るとは 思いませんでした。 上げ底風のパッキングトレー。


たしかにこうやって入れるとパッケージが大きくなり迫力も増す!

お得感も増す!

イイ考えというか、なんというか・・・


思い込みを打ち破られた トレーでした。




駅で見つけたポスター。


さて、なーんだ!!

クマノコドウってなーんだ!!




熊野古道(クマノコドウ) なんですねえ・・・・・・


ストレートな変化球ってカンジ。            シュールですわ。







トッポギを作りました。


 右の白いのがトッポギメインのお餅。

 左はなんとさつま揚げ。

 取り合わせには驚かされますが なぜかおいしい。


 ほかにチャプチェと キムチチヂミ 韓国焼酎をテーブルにならべ、

 韓国ディナーをたのしみました。