今日は久々の春日





仕事でのお客さん訪問も、同僚2人とわいわい散歩がてらお日様を浴びつつ。
帰り際、同僚の1人が、会社近くのバービカンという、60年代に建設された市営の集合住宅で、保存建物とされている建物の中にある広場が気持ちいい件について。
ということで、バービカンに突入。
いかにも60年代な暗い色合いのコンクリートは確かに重々しいが、全体の設計は実はよくできていて、周囲の集合住宅もたくさん日が入るようにできているようだったり。。。
ま、建築についてはわかりませんが

心地よい広場を抜けて、バービカン映画館等を過ぎる中、ふと展示会場を発見。
数分で見終わるというので、中に入ることに。。。
すると

中は真っ暗で、小さなスポットライトが並んでゆ~っくりランダムに揺れているんです。それが100メートルほど、いや50か?続くんですが、暗闇なために、まるで永遠。。。
すごく気持ちがいいような気持ち悪いような感覚で。
ちょっと写真を撮ってみたところ。
同僚、いやらしい歌手みたいになっちゃった。。。

やっぱりもっと行きたいなあ。。。
陽菜も連れてこっ


