レオの学生時代からのお友達がビアリッツにお住まいのため、お夕食に招待してくれました。
バスクという、このスペインとフランスの国境の地域ならではの、木の枠がつき、黒いアイロンの取手がついていたり、お庭にはプールもある、なんとも素敵なお家でした。
彼らには1歳4ヶ月になる男の子がいて、陽菜の名前を呼んではキスしてくれて、たまらなくかわいかったです!近い将来、一緒に遊べるようになるのが楽しみ。
お夕食の前のアペロにはロゼとバスク地方のソーセージ。それにツナ缶にクリームチーズとケチャップを混ぜたディップ。手軽だけどとてもおいしかったので、レシピいただきます!

前菜には今が季節のメロンに生ハム。大好きなコンビネーション

メインには大好物のラムを焼いてくれたのですが、写真取り忘れました。。。
そして、お決まりのチーズ。いつ食べても幸せ。
フランス語ばかりの会話だったけど、なんとかたまに英語もまざり、楽しい時間をたっぷり過ごせました。
陽菜用にベッドも用意してくれていて、本当に行き届いたおもてなしをしていただいて、感謝感謝です。


