ブロック塀が崩れてこないように予定の擁壁より長くなり、ガス管も伸びました。確認申請を出した安全協会に変更届けをしなければなりません。これからも何か変更があるたびに、設計士が届け出ることになります。もちろんそのたびに費用もかかります。軽微な変更は数千円、大きな変更は何万円か。今回は軽微な変更ということでした。


初めてアメブロのジャンル別ランキングで2000番台になりました!ありがとうございます。


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ようやく評価が下りました。補助金の出る200年住宅に必要な条件だということです(今のところ)。これで200年住宅にまた一歩近づきました。

さっそく変更発生。お隣のブロック塀の基礎ができておらず、更に奥の方は地面に置いてあるだけとの報告を受けました。お隣のブロック分は必要ないと考えていたコンクリ工事、増えることになります。お隣にやり直してもらうという方法もあるのですが、時間がかかってしまうので。現場に入ってみないとわからないことがあるとか、変更も出てくるという話、事前に聞いていたので動揺せずにすみました。これからもびっくり?が続出するかも??


土が崩れてこないよう板で押さえてあります。