全体像が見えてきました。写真は東南側から見たところです。
ちゃんと見えてませんが、なかなかカッコいいなぁと思います。外壁はオール板張りなので、外壁ができたら、かなり迫力がでると思います。
屋根が片流れになったのは、意匠的な意味合いと、北側斜線の影響からです。
切妻屋根に比べると防水のための材料が増える、大工さんの手間が増えるということで、神経使うらしいです。機能性とデザインどっちも取るというのは難しい、とここでも思ったのでした。
近所なのでご近所の方々からいろいろ感想を頂きます。
「大きいね」というのが一番多いですが、本当はそんなことないんです(;^_^A
長い部分が丸見えだからだと思います。
もうすぐ構造体の見学会です。
